☆今週も、2020年シリーズが入荷して参りましたので、ご紹介致します☆
2020 HOTWHEELS
2-TUFFです↓
FORWARD FORCEです↓
CROC RODです↓
各100円(税抜き価格)で好評販売中です。
’42 WILLYS MB JEEPです↓
BAJA TRUCKです↓
各200円(税抜き価格)で好評販売中です。
MOUNTAIN MAULERです↓
HW450Fです↓
GRAND CROSSです↓
各300円(税抜き価格)で好評販売中です。
どのミニカーも数に限りがございます。
気になられた方は是非お早目に楽天ショップをご覧ください!!
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店をご希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆6月11日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1971 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
前回お伝えしたウィンドシールドフレームシール交換の際、ダッシュパッドの取り付けも行いました。このダッシュパッドは、取り付ける際にウィンドシールドを倒す必要があるパーツです。ダッシュパッドを取り付けると、インストルメントパネルまわりの雰囲気がガラリと変わります。
ハードトップとウィンドシールドフレームの連結完了後、ワイパーリンケージの本付けとワイパーモーターの取り付けを行いました。
そして取り付けが完了しました。こちらはフロントバケットシート、
こちらがリアベンチシートです。オリジナルパーツを惜しみなく投入することで、1967年当時の姿へと徐々に近づいて行きます。
エンジンオイル交換でご来店されたT様の1975 Bronco Rangerです。
リフトで持ち上げ、古いエンジンオイルをエンジンから抜いています。今回は合わせてオイルフィルターも交換しました。
こちらはお客様目線の作業風景。オイルフィルターを交換して、これから新しいエンジンオイルをエンジンへと注ぎ込むところです。手前に見えているのは1966 Bronco Springtime Yellow。T様のWind Blue、さらに、現在レストア作業中のSeafoam GreenとパステルカラーのBroncoが弦巻に揃い、弦巻が優しい雰囲気に包まれました。Broncoにも似合っています。
作業完了の1975 Broncoです。T様ご自身で普段からボディケアを行っていることもあり、オリジナルペイントのWind Blueは美しい状態が保たれていますね。T様、ありがとうございました!!
シールの交換を行うためには、ウィンドシールドを倒す必要があるため、ハードトップとの連結部をフリーに。
そして、ウィンドシールドを倒しました。
続いて、上側のシールをウィンドシールドフレームを起こしながらハードトップとの間に挟み込み…
最後にハードトップとウィンドシールドフレームを連結してシール交換の完了です。
タイヤ交換でご来店されたI様の1968 Broncoです。合わせて、下まわり各部点検&グリスアップも行いました。
タイヤ交換が終了した1968 Broncoです。トレッドのデザインがおとなしめになり、今までとちょっぴり雰囲気が変わりましたね。
レストアプロジェクトも大詰めを迎え、完成に向けてインテリアの細々とした作業が行われました。こちらはダッシュボード内蔵スピーカーを保護するためのRadio Spaeker Coverです。オリジナル品が綺麗にレストアされました。
この位置に取り付けられます。
各300円(税抜き価格)で好評販売中です。
各100円(税抜き価格)で好評販売中です。
レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
前回フード裏面への焼き入れの模様をお伝えしたフードのペイントが、表&裏面ともに完了しました。
現段階でも艶やかな状態ですが、このあと磨きの工程を経てさらに輝きが増すことになります。
続いては、フロントフェンダーの作業が開始されます。
先週はリファインされたリアベンチシートが取り付けられました。
ブロンコのリアベンチシートは大きく分けると前期型と後期型に分けられます。’67年式は前期型、素材色はパーチメントとなりますが、前期型のシートファブリックはリプロ品が存在しないため、今回はオーダーメイドで製作しました。
後期型との相違点はこの小柄なアームレストとシートスキンのステッチ方向です。ステッチは前期型は横方向、後期型では縦方向となります。



