☆今週も、おすすめのミニカーをご紹介致します☆
HOTWHEELS CAR CULTURE TEAM TRANSPORTシリーズです。
JAGUAR LIGHTWEIGHT E-TYPE & CARRY ONです↓
2100円(税抜き価格)で好評販売中です。
PORSCHE 356A OUTLAW VOLKSWAGEN TRANSPORTER T1 PICKUPです↓
2300円(税抜き価格)で好評販売中です。
NISSAN SKYLINE HT 2000GT-X SAKURA SPRINTERです↓
NISSAN SKYLINE GT-R (BNR34) AERO LIFTです↓
NISSAN FAIRLADY Z & SAKURA SPRINTERです↓
各2400円(税抜き価格)で好評販売中です。
71 DATSUN 510 FLEET FLYERです↓
2500円(税抜き価格)で好評販売中です。
SALE
⇓こちらの商品は本日より値下げ致します⇓
MERCEDES-BENZ190E & FLEET FLYERです↓
66 SUPER NOVA & RETRO RIGです↓
※※本日より1800円(税抜き価格)から1000円(税抜き価格)に値引き致します。
是非楽天ショップでチェックしてみてください!!
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
Instagram
Facebook
楽天ショップ
☆10月1日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


Explorerはひと通り整備が完了しているので、テストドライブへ連れ出して現状の確認を行いました。
まずは弦巻の近所をまわりながら、一般道での走りをチェックします。ストップ&ゴーや軽い渋滞に入ったり抜けたり…といった走りを繰り返します。
ある程度渋滞を経験したら、程よく流せる道へ入りました。302cid V8エンジンは軽快な吹け上がり。スムースな走りを見せてくれました。
弦巻へと戻り、各部調整など行いながらさらにテストドライブを続けます。
トランスミッション及びトランスファーケースのリビルトや、前後ディファレンシャルケース、駆動軸などのリビルト作業を終えた、’69 Winning Racerはキャブレターの調整など走行に必要な整備が行われました。
リフレッシュされた各部の確認のため、テスト走行を行うことになったのです。
そして’69 Winning Racer Broncoはオフロードへと持ち込まれました。
ストップ&ゴーを繰り返し、各部の点検が行われました。
各パーツの点検を終え、問題が無いことが確認された’69 Winning Racer、レース参戦に向けて次なる工程へと移ります。
継続車検でお預かりした、T様の1969 Broncoです。
今回はご購入後初の車検ということもあり、油脂類も重点的な整備項目。
続いてリフトで持ち上げて、各部のグリースアップ&点検を行いました。
そして、気持ちの良い青空の下検査ラインへ。
無事に車検の継続が完了し、弦巻へと戻ってきた後最終チェックを行いました。
Broncoをお預かりした時の状態に戻して、ご納車の準備完了です。この個体はオリジナルペイントを今に残す貴重な1台。昨今はこのような状態のBroncoを見つけるのが難しくなってしまいました…。
木々の向こうに見える街の夜景とBroncoのコラボレーションを楽しみながら、楽しいひと時を過ごされたとのこと。趣味の相棒としてBroncoを楽しんで頂けているようで、嬉しい限りです。
レストアプロジェクトを進めている、1966 Broncoの作業の模様をお伝えします。
パーツを外した際に大量に出るボルト&ナット類も、ひとつひとつメンテナンスを行います。
メンテナンスの完了したパーツたちは、それぞれシャーシーブラックを塗布して使用します。
レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
前回はタペットの取り外しまでをお伝えしました。続いてはオイルパンを外します。
オイルパンが外れました。続いて、オイルポンプ&ストレイナーを取り外します。
続いては、クランクシャフトとピストンの連結を切り、各シリンダーからピストンを抜き出します。
ピストンの取り外し完了です。
シリンダーブロックから抜き出したピストンです。こちらは、新しいピストンリングの到着を待ってメンテナンス作業を開始します。
メカニカルショップでのブレーキ修理を終え、ボディショップへと移動された’73 Bronco Rangerです。
今回のプロジェクトでは、
そして新車時から47年が経過したオリジナルペイントとオリジナルのRangerストライプを保護する目的で、ボディ全体にクリアコートを施す予定です。
オイル交換でご来店された、K様の1976 Bronco Sportです。お乗りいただいて5年目となりました。
オイル交換に合わせて、リフトゲートハンドルも交換。
スペアキー用のブランクキーもお買い上げいただきました。しっかりと”FORD”のインプリントが入っています。このようなパーツがまだまだ手に入るのは、Broncoオーナーとしてありがたいことですね。ブランクキー探している…という方、ご相談ください。
全ての作業が終了し、最終チェック中の1976 Broncoです。


