☆今週も、おすすめのミニカーをご紹介致します☆
M2 MACHINESです。
1967 Chevrolet Nova Gasser “mello yello”です↓
1959 VW Double Cab Truck USA Model “Sprite”です↓
‘1969 Ford F-100 Ranger Truck “Fanta”です↓
パッケージがかわいらしいデザインですので、インテリアの一部としてお部屋のアクセントになりそうですね。
各1400円(税抜き価格)で好評販売中です。
続きましては、GREENLIGHT collectiblesです。
1965 SHELBY GT350Rです↓
2015 JEEP WRANGLER UNLIMITEDです↓
NISSAN GT-R(R35) 50th ANNIVERSARYです↓
2020 FORD INTERCEPTOR UTILITYです↓
2020 FORD SHELBY GT350です↓
1970 DODGE CHALLENGER T/Aです↓
各1200円(税抜き価格)で好評販売中です。
1970 DODGE CHALLENGER T/A Green Wheelsです↓
2400円(税抜き価格)で好評販売中です。
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆9月10日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている、1966 Broncoの作業の模様をお伝えします。
磨き工程の終了したリアアクスルハウジングに下塗りを行いました。
下塗りのマットブラックへのペイントが完了しました。これで、錆の浸食からハウジングを守ることができます。最終的にはシャーシーブラックで本塗りを行います。
因みに、こちらが作業前のハウジングです。見違えるコンディションに仕上げることができました。
フロントアクスルハウジングの磨き作業に取り掛かります。
ボディショップへの入庫前にブレーキの不具合が発生し、メカニカルショップへ入庫中の1973 Bronco Rangerです。
ドラムブレーキのトラブルにより動かせなくなっていたBlue Ranger号、フロントドラムブレーキを開けてみると、
セルフアドジャスターのパーツの一部が破損していました。おそらくオリジナルのスプリング類も劣化が激しく機能しなくなっていました。
ブレーキドラムの状態を見ても新車時からのパーツのようです。今回は破損したパーツに加え、ブレーキシューとホイールシリンダー、スプリング類を交換することになりました。
このようなブレーキトラブルはないに越したことはないのですが、トラブル箇所の状態を確認することで、その個体のオリジナル度を垣間見ることが出来るというプラスの側面もあります。
引き続き、1973 Bronco Ranger (Midnight Blue) のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
チャコールグレイxウッドグレインの組み合わせが、ともていい雰囲気を醸し出しているサバーバンです。フルサイズボディの雄といっても過言ではないサバーバン、Garageに入ると存在感ありありです。
油脂類の交換、エンジンルーム内の点検などや…
下まわりなどもチェック。
その他の整備終了後、検査ラインへと持ち込みました。ラインに並んでいても存在感ありますね。そして、この手のクルマはトラックドライバーの興味をそそるようで、今回も幾人かの方々に話しかけられました。
ライン通過後、弦巻へと戻り最終チェックを受けるサバーバン。厳つくもあり、そして何処となく可愛らしさも併せ持つ丸目のフロントマスク。眺めていても飽きませんね。
登録が完了して、弦巻へと戻ってきた1971 Bronco。ご納車に向けた最終仕上げを行います。
ボディを磨いた後、続いてルームクリーニング。
そして、ブルーオーバルが刺繍されたBronco専用フロアマットを敷きました。
最後にハブキャップを装着し、これにて全ての作業が完了です。Seafoam Greenのボディが艶やかに輝いています。
そして、M様のドライブでGarage弦巻を出発しました。感無量の瞬間です。
磨きをかける箇所によって様々なワイヤーブラシを用いてハウジングの汚れを落としていきます。最終的には人力でゴシゴシと…。
堆積していた汚れと古いペイントが落とされて、金属の輝きを取り戻しました。ここまで滑らかな面を出すと、後に塗布するシャーシーブラックを艶やかな仕上がりにすることができます。
前側です。このように金属の地が露出している状態はとても錆びやすいので、錆が浮いてくる前に下地処理を行います。
前回までにご紹介しました、降ろされたC-4トランスミッションは、
綺麗にリビルトされて戻って来ました。
トランスミッションのリビルトに合わせてトルクコンバーターも新調されました。
そして降ろされたフロントエンドも、
綺麗にレストアされました。
リーフスプリングも合わせてNewパーツが調達されました。
続いて降ろされたリアエンドもレストア作業が行われます。
テストドライブが無事に終了して、その後の整備も完了した1971 Broncoを予備検査へと持ち込みました。
お客様の書類が揃い、いよいよ登録です。ローダー弦巻号で出発!
ナンバープレート取り付け後、封印をしてもらい登録完了です。
ボディの磨きやエンジンルーム内の最終チェックなど、ご納車に向けて準備を進めていきます。


