☆今週も、おすすめのミニカーをご紹介致します☆
HOTWHEELS 2020 シリーズです。
68 SHELBY GT500です↓
2020 RAM 1500 REBELです↓
McLAREN P1です↓
18 DODGE CHALLENGER SRT DEMONです↓
各400円(税抜き価格)で好評販売中です。
69 DODGE CHARGER 500です↓
500円(税抜き価格)で好評販売中です。
57 PLYMOUTH FURYです↓
70 CHEVELLE SS FAST&FURIOUSです↓
67 CAMAROです↓
84 PONTIAC FIREBIRDです↓
19 CHEVY SILVERADO TRAIL BOSS LTです↓
17 LAMBORGHINI URUSです↓
各600円(税抜き価格)で好評販売中です。
DATSUN BLUEBIRD WAGON (510)です↓
800円(税抜き価格)で好評販売中です。
※※ お知らせ ※※
本日ご紹介致しましたHOTWHEELSのミニカーの他にも、楽天ショップではGREENLIGHT、JOHNNYLIGHTNING、M2 MACHINES、auto world、JADA、Nylint、など、たくさんのメーカーのミニカーを取り扱っております!!
宜しければ、楽天ショップもご覧ください。
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆10月22日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


書類の準備が整ったので、1976 Broncoのナンバーを取得しました。ローダー弦巻号で陸運局へ。
書類の申請を行い、交付されたナンバープレートをBroncoへと取り付けました。
最後に封印をしてもらい、登録完了。1976 Broncoの第2の人生がここ日本でスタートしました。アメリカでワンオーナーの個体ですので、お買い上げいただいたN様がこのBroncoの2ndオーナーということになりますね。
ナンバーを取得してGarage弦巻へと戻ってきた1976 Broncoです。
本日は先週に引き続き、LA郊外に所在する某有名カスタムブロンコショップのガレージセールに行って来ました。製作中のカスタムブロンコには目もくれずにお目当てのパーツを物色して来ました。
そして本日の戦利品がこちら、オリジナルのワイヤリングハーネスです。リペアすれば再生可能な2セットを入手しました。
ワイヤリングハーネス2セットの内、1セットにはオリジナル品のゲージクラスターが付属していました。動作確認はもちろん出来ていませんが、リペア可能な美品です。
そしてこちらもベントウィンドウフレーム&ガラスです。すべて貴重なオリジナル品です。
こちらはドアガラスの数々。こちらもすべてオリジナル品です。
そしてヘッドライトリング、リテイナーリング、バルブバケットなど美品のみをピックアップしました。サイドマーカーレンズやテールライトレンズ、リアリフレクターなども美品のみを選定しました。
こちらはラジアスアームです。レストアすることを前提に、曲がりのない状態の良いものを選びました。
そしてC4オートマティックトランスミッションも1セット確保しました。在庫は十分にあるパーツでしたが、貴重なブロンコアダプターが付属していたため、購入することにしました。
必要なものだけをかなり厳選してピックアップしましたが、帰りのクルマはやはり満載となりました。
こんなブロンコも入庫していましたが、こちらは売却済みの車輛とのことで入手することは出来ませんでした。
ブロンズ系のエクステリアペイントにブラウンのレンジャーインテリアの組み合わせ。70’sの香りが漂う渋いコンビネーションです。こういう組み合わせのブロンコ、また手掛けたいものです。
テストドライブを終えて、Garage弦巻へと戻ってきた1976 Broncoです。
各油脂類や電気系統など走行後のエンジンルーム内の点検を行った後…
Garage弦巻にて、脚まわり関連パーツのメンテナンスを行っている間に、工場ではBronco本体のクリーニングが進められています。
まずは、フレーム周辺のクリーニングから開始。こちらが作業開始前の状態。
反対側のフレームですが、ある程度作業が進んだ状態です。ワイヤーブラシで堆積物、錆や汚れなどを落としています。
A様がお乗りの、1972 Bronco Sportです。
こちらのパーツ、ホーンボタンリテイナーの交換でご来店されました。爪のひとつ(下側)が折れてしまっています。
このパーツはハーフムーンのこの位置に付いているパーツです。
ニューパーツを所定の位置へと固定して…
ハーフムーンをステアリングに取り付けて作業完了です。
本日はLA郊外に所在する某有名カスタムブロンコショップのガレージセールに行って来ました。
なんでも移転に伴う在庫処分とのこと。お宝を探しに少しフライング気味にやって来たのでした。
フライングの甲斐あって望外の戦利品を入手することが出来ました。まずはこちら、ストックのエアクリーナーボックスの数々。オリジナルスタイルへのレストアには欠かせない入手困難なパーツです。
こちらはバルブカバーの数々。すべてオリジナル品です。
そしてこちらはステアリングギアボックスの数々。リビルトすればすべて再生可能な品々です。
こちらはパワーステアリングポンプブラケットの数々。こちらも入手困難なパーツなんです。
こちらはパワーステアリングポンププーリーです。どれも再生可能なものをピックアップしました。
パワーステアリングポンプも一つだけ見つけました。リペアが必要ですが再生可能です。
リアベンチシートも一脚確保。シートスキンは張り替え済みです。
ご納車に向けて整備中の1976 Bronco Explorerの作業の模様をお伝えします。
パーキングエリアを出発して、高速走行のテストドライブ後半戦の開始です。各部熱を持っている状態での再始動性も全く問題なく、順調な滑り出し。
高速走行から、間髪入れずに一般道の渋滞へと突入しました。今回の渋滞はなかなか痺れるレベルの状態でしたが、そんな中でも76 Explorer号は終始安定した走りを見せました。
そして、無事に弦巻へと到着。今回の高速走行テストではこれといった問題も見つからず、各部点検を行いながらこのまま最終仕上げを行っていきます。
ライトブルーに引き続き、ポッピーレッド部分のリペイント作業に取り掛かった’69 Winning Racer、古いペイントを剥離してスムージングを行います。
まずはフロントフェンダー廻りから。
続いてロッカーパネルへと作業は移行します。生粋のオフロードビークルだけあってシートメタルはストレートではありませんが、出来る範囲内で補修が行われました。
ロッカーパネルからサイド出しとなるマフラーを避けつつ丁寧に下地を作っていきます。
最後にリアフェンダー廻りの作業を行い、スムージングは終了となります。ハードトップはもちろん、ドアパネルもテールゲートも無いブロンコレーサーのスムージング作業は驚くほど簡単です。


