今週のおすすめはこちらです↓↓↓
☆JADA ☆
Jada Just TRUCKSシリーズが入荷して参りました。
6種類すべて入荷しております。
こちらの商品は、数に限りがございますので、是非お早目に楽天ショップをご覧ください。
2017 FORD F-150 RAPTORです↓↓
1999 CHEVY SILVERADO DOOLEYです↓↓
2006 TOYOTA TUNDRA PICK UPです↓↓
1973 FORD BRONCOです↓↓
1958 CHEVY APACHE STEPSIDEです↓↓
1972 CHEVY CHEYENNEです↓↓
各1320円(税込み価格)で好評販売中です!!!
★ auto world ★
1978 Chevy K10 Silverado Fleetside Black x Redです↓↓
1978 Chevy K10 Silverado Fleetside Blue x Whiteです↓↓
↑↑↑こちらのミニカーが再入荷致しました↑↑↑
人気のシリーズですので、お早目にチェックして下さい!!
こちらも、各1320円(税込み価格)で好評販売中です!!!
来週のブログも、おすすめのミニカーをご紹介して参りますので是非お楽しみに~
夏季休暇のお知らせ
Garage弦巻 & Bronco Ranchならびに楽天ショップは、8月11日(木)から8月16日(火)までを夏季休暇とさせていただきます。
夏季休暇中に頂きましたご注文・お問い合わせにつきましては、8月17日(水)より順次ご対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!おすすめの商品がたくさんあります!!!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
☆8月11日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531←ミニカーのお問い合わせはこちらまで
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
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☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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レストア作業を進めている1978 Bronco Ranger XLTです。
前回のブログでお伝えした、エンジンルームに乗り込んで作業していた配線のメンテナンスですが…
配線の再レイアウトが完了しました。バッテリートレーも磨きをかけた後シャーシーブラックで整えて取り付け。バッテリーのボジティブケーブル & ネガティブケーブルやスターターへの配線なども取り付けました。
ウィンカーやヘッドライトまわりの配線はバルブソケットも含め、ひとつひとつ状態を確認してメンテナンスを行っています。
Upholsteryショップにて作業中の、1973 Bronco Ranger “Bright Lime” 号です。
リアベンチシート及びクウォーターパネルが外されました。
そしてリアベンチシートがバラされました。こちらはシートとバックレストです。
そしてこちらはシートフレームです。
シートフォームの劣化により、シートスキンに皺が寄ってしまっていますので、シートスキンを貼り替え、シートフォームを交換します。
アームレストは色の剥がれが目立たなく、綺麗な状態でしたので、クルーニングを施しオリジナルの状態を維持します。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。
整備でお預かりした、S様の1988 Chevrolet Suburbanです。
エンジンオイル交換後、続いての作業エアーコンディショナーのガスチャージへ向かいました。
ガスチャージ完了後、テストドライブを行って全ての作業が完了となりました。
S様、ありがとうございました!
本日はエンジンルーム内の配線のメンテナンスです。
エンジンルーム内にレイアウトされている配線達。古くなった養生を一度剥がしてからそれぞれ状態と導通を確認し、クリーニングしてから新たにビニールテープで巻き直します。
配線のメンテナンスはエンジンルーム内に入り込んで行いました。フルタイムボディを持つBroncoのエンジンルームならではの光景です。
整備でお預かりした、S様の1988 Chevrolet Suburbanです。
今回のお題は、エンジンオイル交換とエアーコンディショナーのガスチャージです。
せっかくエンジンルームの作業をしているので、合わせてATFもチェック。
ATFの量を調整後、シフターを動かして各ギアでの状態を確認。最後にATFの量をチェックして作業は完了です。
車重2.5トン超えのボディを軽々と走らせる350cid V8エンジン。エンジンオイルを交換して、まわりが静かになりました。
フロントバケットシート及びリアベンチシートのリペアに向けて、マテリアルを入手しました。
こちらは座面部分に使用する格子柄の生地です。オリジナル品と同じ物を入手しました。
そしてこちらはシートスキンです。
こちらもオリジナル品と同様、Avocado Greenのビニールスキンを入手しました。
これらの生地を使い、解れの見受けられる、座面やシートレストのマテリアルを張り替えていきます。
シートスキンを張り替え、同時にシートフォームも交換しますので、このようなシートが潰れたような使用感も取り除くことが出来ます。
リアベンチシートもバックレストに傷が目立ちますが、完全にリニューアルされる予定です。
フロントディファレンシャルのメンテナンスを行いました。まずは、ディファレンシャルカバーを開けて、内部の古いオイルや堆積物などを全て取り除き内部をチェック。
ディファレンシャルカバーを開けたら、新しいガスケットを用いてカバーを閉じます。
ディファレンシャルカバーとアクスル側の当たり面を綺麗に磨いて滑らかな面を造りだし、新しいガスケットを装着。
ディファレンシャルカバーを仮留して…
全てのボルトを締め直してメンテナンスの完了です。ディファレンシャルオイルは後程注入します。
“Bright Lime” 号のカーペットは、前オーナーによってループパイルカーペットへと貼り替えられたばかりで、とてもクリーンな状態でした。
しかしその貼られ方はとても雑で、例えばリア部分はリアフロア全体を覆えていない状態だったり、
サイド部分はカーペットリテイナーが浮いてしまっていたり、
所々、弛んでしまっている状態です。
こちらは以前に弦巻にて製作したAvocado Green インテリアを持つBronco Rangerですが、この時もオリジナルと同様のグリーンカーペットを入手することが出来ず、この明るいグリーンを選びました。この組み合わせも悪くないのですが、少々、明る過ぎる感は否めません。
そこで今回はこの前オーナーによって貼られた、よりオリジナルのAvocado Greenインテリアのカーペットに近い、こちらのループパイルカーペットの生地を生かし、貼り直すことになりました。


