今週のおすすめはこちらです↓↓↓
◆◇HotWHeeLs 2023 ◆◇
HIWAY HAULER 2です↓↓
SURFIN SCHOOL BUSです↓↓
DRAGGIN WAGONです↓↓
70s VANです↓↓
AIRUPTIONです↓↓
TRACK MANGAです↓↓
DESSERT DRIFTERです↓↓
ROADSTER BITEです↓↓
各110円(税込み価格)で楽天ショップにて好評販売中です。
※※ 在庫数には限りがございます。個数制限はしておりませんが、気になられた方は、お早目に楽天ショップをご覧下さい!!!
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本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
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BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
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☆5月11日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1973 Bronco Rangerです。
ハードトップとウィンドシールドフレームを固定するボルト&ナットの締め付けが完了し、間に挟み込まれたシールもいい感じに潰れています。
ドアウェザーストリップを取り付けるため、レールのクリーニングを行いました。
ウィンドシールドフレームにワイパーモーターを取り付け、ワイパーリンクを固定しています。
ボディショップにて作業中の501号のボディです。先週はドライバーサイドの作業が行われていました。
インナースカート及び、
キックパネルがNewパネルへと貼り替えられました。
インナースカートとキックパネルの接合部分です。
丁寧に貼り合わせられています。
コアサポートは72年式マニュアルステアリングギアボックス仕様の正しいパーツへと交換済みです。
ホイールウェルの形状がパワーステアリング仕様とマニュアルステアリング仕様では異なります。
マニュアルステアリング仕様の正しいホイールウェルへと交換されています。
コアサポートとインナースカートの溶接も丁寧に行われています。
ウィンドシールドフレームの位置が決まりました。
ハードトップとウィンドシールドフレームを、ボルト&ナットで固定していきます。
クォーターパネルとハードトップの間にも新しいウェザーストリップを入れ、クォーターパネルとハードトップを固定しました。
続いては、ドアまわり&リアゲートまわりのウェザーストリップ取り付け作業を行います。
レストア作業を進めている1978 Bronco Ranger XLTです。
リアセクションに続いて、フロントセクションもサフェーサーの塗布が完了しました。こちらはカウルパネルです。
サイドシルも一部ペイントを修正。
ルーフにも手直しを施したい箇所を発見しました。
ルーフは一部に修正をかけるよりも全体を塗り直したほうが仕上がりの状態が良くなるので、一面を塗り直すことに。
ウィンドシールドフレーム上のウェザーストリップの取り付けが完了したら…
いよいよウィンドシールドフレームを立てます。ウィンドシールドフレーム下のウェザーストリップの位置を確認しながら…
上側はハードトップに取り付けたウェザーストリップとの当たり面を調整しながら、ウィンドシールドフレーム立てていきます。
ハードトップと各部を締め付けるためのボルト&ナットも1本ずつコンディションを整えました。
当店がLAにて保有する1967 Bronco “Baja” Roadsterです。1967年に製造されたRoadster、698台の内の1台であり、更には289V8エンジンが搭載された個体、僅か199台の内の1台という大変、貴重な1台なのです。
そんな貴重な個体をベースにFordディーラーに勤務していたオリジナルオーナーがShelbyから直接パーツを購入し、289エンジンをHi-po化、更にStroppeパーツを組み込み”Baja” スタイルへと仕上げた、歴史的にも貴重な1台なのです。
5月となり今年もレジストレーションリニューアルの時期となりました。
“2024” のステッカーを貼り、2020年にレストア作業を終えて以来、3回目のリニューアルとなりました。
そして近所をクルージング。刺激的なShelby Hi-poエンジンをブロンコで、しかもオープンエアで味わえる、こんな贅沢なクルマは他に見当たりません。
手放したら二度と手に入れることは出来ないであろう1台、末永く保持していたいものです。
今回用意した新品のウェザーストリップの数々。これですべてではありませんが、Broncoのウェザーストリップはすべて新品が手に入ります。
ウィンドシールドフレームとハードトップの間と
キャンパーショップで作業中の2022 Mercedes Benz Sprinter Cargo Van、先週までにベッドボードが設置されました。
こちらのボード、使用しない時は取り外してセカンドシート裏に収納することが出来ます。
そしてドライバーサイドのベンチシート端部にはテーブルが設置されました。
ブラケットを追加したことで、こちらのテーブルはパッセンジャーサイドのベンチシート中央に移動することが出来ます。
ベンチシートには荷物固定用のフックを設置しました。これで移動中に積載物を固定することが出来るようになりました。
そして最後に丁寧に洗車され、キャンパー製作中に積もった埃が洗い流されました。
こうして遂に納車の時を迎えた、2022 Mercedes Benz Sprinter Cargo Vanです。


