今週のおすすめはこちらです。
今週は、ホットウィールのおすすめをご紹介致します!!
それではご覧下さい↓↓↓↓↓↓↓↓
◆◇ HotWHeeLs ◆◇
ROCKIN’ RAILERです↓↓↓↓
MAD SPLASHです↓↓↓↓
LAYIN’ LOWRIDERです↓↓↓↓
CUSTOM SMALL BLOCKです↓↓↓↓
BRICKING TRAILSです↓↓↓↓
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92 DODGE VIPER RT/10です↓↓↓↓
こちらは、再入荷の商品です。
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80 EL CAMINOです↓↓↓↓
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69 FORDMUSTANG BOSS302です↓↓↓↓
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お知らせ!!!
本日ご紹介しました商品は、楽天にて好評販売中の商品です。
お時間がある方は、是非楽天ショップをご覧下さい。
また今回も、数量の少ないミニカーに関しては、個数制限を設けております、お一人様一点のみと書かれているミニカーに関しましては、入荷の数が少ないため、ご理解をお願い致します。
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
おすすめの商品がたくさんあります!!!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531←ミニカーのお問い合わせはこちらまで
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
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☆ Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆1月11日の展示車両☆
1975 Ford Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
エンジンルームは、エンジンはもちろん、その他全てのパーツを外してボディワークを進めました。
バルクヘッド部。
左右インナーフェンダー。
ラジエターコアサポートです。
そして、色味の調整をしてもらっていたF-O-R-Dレターのペイントも完了しました。良い感じの色味です。
リペイントに向け補修個所のスムージングを進めている1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
リアフェンダー廻りのスムージングは完了し、ペイントに向けて準備が整いました。
先週ペイントが施されたシートプラットフォーム以下、リアフロア部分のスムージングが進められました。
一回目のペイントで液溜りが出来てしまったフロア上のボルト穴付近を重点的にスムージングが行われました。
インナーフェンダーパネルとフロアエクステンションの継ぎ目部分や、
ホイールウェルとフロアの継ぎ目部分にはコーキングを打ちながらスムージングが進められました。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。
内装をすべて取り外して、ボディ同色にペイントしています。
インストルメントパネル&フロアまわり。
インストルメントパネルの裏側。
そして、リアセクションです。
1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”のレストア作業の模様をお伝えします。
オーバーホールの完了した302cid V8エンジンと
トランスミッション & トランスファを、Broncoへと戻すためにファクトリーへと運びました。
エンジンはローダー弦巻号で運びました。
前後脚まわり関連パーツの取り付けが完了したBroncoに、いよいよエンジンとミッション & トランスファが戻されます。
継続車検でお預かりした、A様の1972 Bronco Sportです。
下まわり各部の点検やグリスアップ…
油脂類の交換&チェックを終えて車検の継続検査へ。
無事車検の継続を終えて戻ってきたBroncoに、今回はボディクリーニングを行いました。
全ての作業が完了して、A様を待つBroncoです。
リペイントに向け補修個所のスムージングを進めていた1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
スムージングを終え、ペイントへ向けての準備が整ったファイアーウォール裏からセンターパネル、
左右フロアパンから、
シートプラットフォームにかけてがポッピーレッドへとペイントされました。
まだ完全には乾ききっていない状態ですが、綺麗にペイントできたと思います。ファイアーウォール裏は基本的には見えない部分となりますが、細部の丁寧な仕事がクルマ全体のクウォリティの決め手となります。
フロアパンもブロンコマットまたはカーペットを敷き設しますので見えない部分となりますが、綺麗にペイントされました。
302cid V8エンジンをBroncoへの搭載へ向けてパーツの取り付けを進めています。
リペイントしてからエンジンに戻しました。
ボディワークは最終仕上げの段階に。テールゲートのF-O-R-Dレターに乗せる”赤”の色合わせを行いました。
試し塗りしてみましたが、もう少し”赤”の調整が必要なようです。
昨年は多くの方々のご愛顧を賜り、大変実りの多い1年とすることができました。


