バッテリー交換でご来店されたS様の1988 Chevy Suburbanです。急な気温低下が原因なのか、バッテリーの力が足らない状況が続いてしまったとのことで今回交換となりました。
新しいバッテリーを設置して…
エンジン始動確認と発電状況のチェックを行って作業完了です。
これで安心して年越しを迎えていただけますね。
S様ありがとうございました!
⛄冬季休暇のお知らせ⛄
Garage弦巻ならびに楽天ショップは、12月28日(土)から1月5日(日)までを冬季休暇とさせていただきます。
冬季休暇中に頂きましたご注文・お問い合わせにつきましては、1月6日(月)より順次ご対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
Vintage 4×4 Automobile
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☆Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆12月21日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


リペイント作業が進められている1972 Stroppe Bronco “501” 号のフードです。
フード裏面がフラットブラックでペイントされました。
後端部のヒンジ部分もフラットブラックで綺麗にペイントされています。
フロントエンドはポッピーレッドのペイントが綺麗にマスキングされています。
フード裏面は通常は見える部分ではありませんが、全体的に綺麗にペイントされました。
レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
今回用意したのは、純正フレームにブラックレザーが張られたシートです。1969 Broncoにはもともとアフターパーツメーカーのシートが付いていたので、純正バケットシートへと戻します。こちらはフロント。
そして、こちらはリアのベンチシート。フロント同様純正フレームにブラックレザーが張られていました。さて、どう生まれ変わるか楽しみです。
リペイント作業が進められている1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
先週はフードのペイントに向けての下地作りが行われました。まずは裏面から。
ストロップブロンコのペイントスキームではフードの先端はポッピーレッドとなっており、裏面の先端も同様にポッピーレッドとなります。
塗分けラインはテープが貼られた位置となります。
後端のヒンジ部分はフラットブラックでペイントされます。
全体的に表面にスムージングを施し整えました。
裏面も表面と同様、フラットブラックでペイントされます。
当店のデモカー1972 Baja Bronco 4spのフューエルポンプ交換を行いました。
こちらが今回用意したニューフューエルポンプ。交換後、エンジンの始動チェック&テストドライブを行って作業完了です。
今回はある撮影に駆り出したのですが…。どこで登場するかはお楽しみに!
ストックヤードにて保管している1965 Econoline Pickupを弦巻へと移動して燃料系のリフレッシュを行いました。
キャブレターオーバーホールと
フューエルポンプの交換。ガソリンが安定供給されずに、エンジンが不安定な状態になっていました。
併せてスパークプラグのクリーニングも行いました。
フロントマスク、そしてリアビューも抜群に可愛いらしいデザインが与えられているEconolineです。バンモデルもありますが、自分はこのPickupのスタイルがお気に入りですね。
今回はキャブレターオーバーホール & フューエルポンプの交換などを行って、燃料系のリフレッシュを図ります。
継続車検でお預かりした、S様の1974 Broncoです。
トラッキングバーブッシュの交換作業中には、ホイール&タイヤのクリーニングも行いました。2年分の汚れを洗い流しました。
続いてはエンジンルーム内の作業。
スパークプラグや
ディストリビューターキャップ&ローターの磨き作業などを行いました。
エンジンルーム内の点検も完了して…
無事に車検の継続が完了しました。弦巻にて最終チェック中…。
作業のために外していたハブキャップも装着して、S様への返却の準備が整った1974 Broncoです。


