新しく当店のストックリストに加わった、Mercedes-Benz G350d、2017年モデルです。
G-Classの中でも人気の高いタンザナイトブルーのボディカラーです。外見はクラシカルなデザインのまま進化を続けてきたG-classですが、中身は最新技術が詰め込まれています。
搭載されるエンジンはV型6気筒3リッターディーゼルターボ。環境性能に優れたメルセデス肝いりのBlueTECエンジンです。7速A/Tとの組み合わせでスムーズな走りが楽しめます。
前オーナーがこだわったのがこのモケットシート。注文生産モデルです。国内を走っているG-Classでこのモケットシートモデルはほとんど見かけることはないでしょう。
ワンオーナー、そして禁煙車ゆえにインテリアはクリーンな状態が保たれています。
走行距離は8,200km、車検は来年の7月まで残っています。現在Garage弦巻にて展示中ですので、ご興味をお持ちの方はぜひ足をお運びください!
詳細はホームページにアップします。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店をご希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆4月15日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
1967 Ford Falcon Futura
2017 Mercedes-Benz G350d
ぜひお越しください♬♪


Falconが到着した港、横浜までローダー弦巻号にて迎えに行きました。
そして、無事にGarage弦巻に到着。Garageの中で長旅の疲れを癒しているFalconです。
この美しいボディラインを持つFalcon Station Wagon、Garage弦巻にて展示中ですのでぜひご覧ください!!
こちらが、新たに当店のストックリストに加わった1967 Ford Falcon Station Wagonです。3rdジェネレーションモデルで、厳つさと可愛いらしさを併せ持つデザインのフロントマスクが与えられました。そして、伸びのあるサイドビューがステーションワゴンの特徴です。ホイールベースがクーペ&セダンよりも延長されていることの影響も大きいですね。この個体はカリフォルニア1オーナーカーで、その証ともいえるカリフォルニアブラックプレートが残されています。デイリードライバーだったこともあり、オリジナルの289cid V8エンジンとCruise-O-Maticを有するドライブトレインもとても良いコンディションを保ったFun to drive! なFalconです。
走行距離は39,730オリジナルマイルです。
インテリアは大切に扱われてきたことを窺い知れるコンディションです。Burgundyで統一されたインテリアは60’sアメリカンらしい雰囲気を楽しませてくれます。
カーゴスペースもこのクルマが半世紀以上前のものだとは感じさせないクォリティです。
ドライバーサイド、そして
パッセンジャーサイドのインナードアパネルもしかり。乗員がよく触れる部分ではありますが、ダメージはありません。
前後ホイールはオリジナルのスチールホイールに純正ハブキャップ、そしてレッドリボンタイヤの組み合わせです。美しいフェンダーアーチのデザインとクラシカルな雰囲気がマッチしています。
この度、イリノイ州ベルビディアにて入手しました、1974 Ford Econoline 200 Supervanです。
オリジナルオーナーによってオートパーツのデリバリートラックとして使われていたこちらの一台、1オーナー、62000オリジナルマイルということで、上々のコンディションを維持しています。
搭載されるエンジンは302スモールブロックV8で、C4オートマティックトランスミッションとの組み合わせ。そう、パワートレインはブロンコと共通なんです。
インテリアもすべてオリジナルの状態を維持しています。
ドライバーズシートスキンには補修が必要なダメージが見受けられますので、シートフォームを交換しリペアする予定です。
この個体の最大の魅力はこの広大なカーゴスペースで、オーナーの用途に合わせて使い道は様々。夢が広がるパネルバンです。
早速、長距離を走る車載トレーラーに載せられ、西海岸へ向けて出発したEconoline、今週中にはLAに到着する予定となっています。
船から陸揚げされたばかりのExplorer号をローダー弦巻号で迎えに行き…
無事Garage弦巻に到着しました。オリジナルのペイントスキームに忠実にリペイントされたボディ、そして各所貴重なオリジナルパーツが残されている個体です。
エンジン、ミッションはアメリカにてオーバーホールを行っています。弦巻にてエンジンルームのクリーニングを行い、さらにパリッとしたエンジンルームに仕上げます。
インテリアはオリジナルパーツが数多く残されている貴重なExplorerです。そのコンディションを崩さないよう、インテリアではシートスキンの補修とシートフォームの入れ替えのみ行っています。
オリジナルの”Bronco”マットや
Explorerのバッジも当時のものが残されています。













































