本日は1973 “Green” Stroppe Broncoを連れ出し近所をクルージング。
新緑が美しい季節となりました。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
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TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
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FAX:03-6413-1532
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☆3月8日の展示車両☆
1973 Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


毎年この季節になるとLAで咲くこの桜のような花、春の訪れを感じる瞬間です🌸
本日は1974 Bronco Ranger、通称”Yellow Ranger” 号を連れ出し、Lomita Blvdをクルージング。
いつもお世話になっているメカニカルショップにやって来ました。
ちょうど古いFシリーズトラックが入庫中のこのショップ、
雑然としていますが、メカニックであるオーナーの腕は確か。頼もしい存在です。
今回は破損してしまったフューエルセレクターレバーの交換の為に入庫しました。
こちらは新しいセレクターレバーです。
タンクを下すついでにセンディングユニットも交換してもらうことにしました。
こちらが交換後のセレクターレバーです。しっかりとタンクの切り替えが出来るようになったことを確認し、作業完了となりました。
本日は1973 Stroppe Bronco、通称”Green Baja” 号を連れ出し、近所をクルージング。
Palos Verdes Golf Clubへとやって来ました。
ここは1924年のオープン以来、99年の歴史を誇る、この地域の社交場を兼ねた名門コースなのです。
2022年からはLPGAツアーが開催されるていることもあり、最近では日本でも名の知れたコースとなっています。
美しく整備された芝生とGreen Baja号との相性が抜群だったことは言うまでもありません。
本日も月曜日に引き続き、Rolling Hills Estatesでの “OG Baja” をご紹介します。
獣道のようなトレイルもあれば、
幅のある立派な大通りもあります。
そして日常的に馬が歩いているのです。
こちらは信号待ちしている馬です。
カウボーイハットが似合い過ぎています。
そしてこんなにBronco(荒馬)に似合う町もそうそうありません。
Rolling Hills Estatesは “OG Baja” と相性抜群な町でした。
本日は1971 Stroppe Bronco 通称 “OG Baja”を連れ出し、PV Driveをクルージング。
Rolling Hills Estatesへとやって来ました。
ここは町全体が馬柵で覆われた全米唯一の市町村として有名です。
とにかくどこへ行っても馬柵が設置されているのです。
馬柵は当然、多くの馬が生息している所以であり、それは道路標識にも表れています。
この町は町全体が牧場なのです。
本日は1967 Bronco Roadster、通称”Baja Roadster” を連れ出し、PV Driveをクルージング。
Malaga Cove Plazaへとやって来ました。
ここは1920年代からこのエリアの開発に伴って市によって整備されてきた場所で、
現在ではMalaga Cove Bankが所有者となり、国が指定する歴史登録財として認知されています。
鮮やかな花とレンガ造りの建造物がBaja RoadsterのPoppy Redのエクステリアカラーとマッチしています。
本日は1973 Stroppe Bronco、通称”Green Baja” 号を連れ出し、Palos Verdes Dr.をクルージング。
木々に囲まれた様子はこの場所が元々は緑豊かな山であったことを彷彿とさせます。
その緑はGreen Bajaとも相性抜群です。
中央部分にはトレイルが続いており、豊かな自然の中でのトレイルランを楽しむことが出来ます。
本日は引き続き、1971 Stroppe Bronco “Travel Trailer” 号と共に訪れた、Terminal Islandでのクルージングの様子をご紹介します。
コンテナをけん引するトラクター達とTerminal Islandを走ります。
Stroppe Broncoの派手なカラーリングがコンテナの褐色を背景に映えます。
そして再びGerald Desmond Bridgeを渡り、
I101 Northへ。
コンテナトレイラー達と並走しながらのクルージングを楽しみます。
そしてPCHへ。Terminal Islandでのクルージングを存分に楽しみ、帰路に就きました。
本日は先週に引き続き、1971 Stroppe Bronco “Travel Trailer” 号と共に訪れた、Terminal Islandでのクルージングの様子をご紹介します。
コンテナターミナル特有の巨大なGantry Crane。
しばらく眺めていると、まるで生き物のように見えてくるから不思議です。
1時間あたり20本程度のコンテナを処理できるそう。
その能力は予想以上でした。


