本日は’73 “Green” Baja Broncoを連れ出し夜のHawthorne Blvdをクルージング。19時を回ると交通量はグッと減り気持ちの良い”Night drive” を楽しむことが出来ます。
立ち寄ったガスステーションでは、
Holiday Seasonならではの飾りつけが。
それにしてもガソリン価格の高騰で、この辺り最安値のガスステーションにおいても、ガロン辺り、4.2ドルほど。いつまでこんな状態が続くことやら。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆12月17日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


本日は’73 “Green” Baja Broncoを連れ出し近所のホームセンターへ。
12月のマストアイテム、クリスマスツリーを入手するためにやって来ました。
今年は物流の滞りで在庫数が少なめ。それに伴い例年よりも25%ほど値上がりしていました。
好みのツリーを選び、ネットがけしてもらいます。
そしてネットがかけられたツリーを、
ブロンコの屋根に載せ、
しっかりと紐で縛ります。こうしてクリスマスツリーの調達も無事に完了。
この時期は屋根にツリーを載せて走っているクルマが本当に多いんです。まさに季節の風物詩ですね。
本日は’74 Bronco Rangerを連れ出しCrenshaw Blvdをクルージング。
I405を北上し向かった先は、
アウトドアショップ、アール・イー・アイ。キャンプ用品の調達の為、やって来ました。
低価格で高品質なオリジナルブランドは試してみる価値ありの品々です。
無事にお目当てのアイテムをゲットし、PCHをクルージングしながら帰途につきました。
本日は’74 Bronco Rangerを連れ出し近所をドライブ。
それにしても本日のCrenshaw Blvd、アマゾンのデリバリーバンだらけでした。サンクスギビング前で大忙しといったところでしょうか。
本日、向かった先は、
近所のポストオフィス。何気ない日常の移動もブロンコは楽しい時間に変えてくれます。
本日は久しぶりに’74 Bronco Ranger、通称”Yellow Ranger” をガレージから引っ張り出しました。
しばらく稼働させていなかった”Yellow Ranger”、まずはステッカーのリニューアル。期日は8月でしたので、随分と走らせていなかったことになります。
ターコイズ色の”2022″ のステッカーを貼り付けてリニューアル完了。
また1枚ステッカーの年輪が加わりました。
オイル、クーラント、空気圧など基本的なチェックを行い路上へと駆り出しました。
そしてやって来たのは近所のガスステーション。マクドナルドのドライブスルーが併設されていてとても便利なGSです。
ここはこの界隈では常に最安値なのですが、それでもガロンあたり4ドル越え。どこまで上がってしまうのか、とても気掛かりな今日この頃です。
本日は1971 Baja Bronco “Travel Trailer” を連れ出し近所をクルージング。
エアポートの外周を走らせます。
続いてこの日は1967 “Baja” Roadsterも連れ出しました。
どちらも4バレルキャブレター搭載のスパイシーな味付け。定期的な走行は健康維持のために欠かせません。
8月にRegistration Renewalの時期を迎えていた1969 Bronco “Boxwood Green”号。
ターコイズ色の “2022” のステッカーを貼り付け。
ステッカーが年輪のように積み重なっていきます。
カリフォルニア州には日本でいう車検はありませんが、毎年、180ドル程度のRenewal Feeを支払う必要があります。
そして近所をクルージング。
コンディション維持のため定期的な走行は欠かせません。手間は掛かりますが、時間をかけた分だけ愛着は深まります。旧車の醍醐味といったところでしょうか。
本日は’67 Bronco “Baja” Roadsterを連れ出し、Pacific Coastlineをクルージング。Redondo BeachからMalibuまで見渡せるポイントへとやって来ました。
そして海岸線を移動し、太平洋を見渡せるポイントへとやって来ました。後ろに見えているのはCatalina Island。昔は海賊の拠点として栄えたそうですが、現在はリゾート地となっています。
そして更に移動し、Long Beach Harborを見渡せるポイントへとやって来ました。
西海岸最大の玄関口、ロングビーチ港、
沖合にはCovid-19の影響で滞った港湾業務のために入港待ちを強いられている複数のコンテナ船が。事態の収束を祈るばかりです。
今年7月にレストアを終えていた’67 Bronco “Baja” Roadster、少々、登録手続きに手間取っていましたが、遂にこの日がやって来ました。
“2021” の赤いステッカーを貼り付け、無事に登録完了です。
新車時からのブラックプレートを無事に引継ぎ遂に路上へと駆り出します。
Shelby Hi-Po仕様の猛々しいV8サウンドを轟かせながらの待ちに待ったドライブ。
その迫力は想像以上でした。
弊社デモカーの1974 Bronco Ranger、今年も登録更新の時期を迎えました。
2013年9月にSierra Madre, CAにて入手して以来、早や7年の年月が経ちました。
2020ステッカーの上に、
2021ステッカーを貼って作業は完了です。
まるで年輪のようにステッカーが積み重なっていきます。簡単な作業ですが、思い出も積み重なって、このブロンコへの愛着は年々、深まるばかりです。メンテナンスをしながら1台のブロンコと長く付き合っていく、そんなライフスタイルをこれからも提案していきたいと思います。



