今週のおすすめはこちらです。
◆◇ HotWHeeLs 2024◆◇
それではご覧下さい↓↓↓↓↓↓↓↓
BATMAN FOREVER BATMOBILE (TH)です↓↓
こちらは、税込み価格で、440円です。
SHELBY COBRA “DAYTONA” COUPEです↓↓
MUSTANG FUNNY CARです↓↓
ASTON MARTIN 1963 DB5です↓↓
91 MAZDA MX-5 MIATAです↓↓
60S FIAT 500D MODIFICADOです↓↓
こちらは、税込み価格で、各660円です。
本日ご紹介しました商品は4月11日(木曜日)午後12時半より楽天にて販売致します。
ご紹介致しましたミニカーのほかにも、まだまだ2024シリーズの入荷がございますが、準備が出来次第、楽天にアップ致しますのでもうしばらくお待ち下さい。
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
おすすめの商品がたくさんあります!!!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531←ミニカーのお問い合わせはこちらまで
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
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☆ Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆4月11日の展示車両☆
1975 Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


ダイアモンドブルーのボディにブルーのインテリアトリムの190E(W201)です。ブルーノ・サッコがデザインをン手掛けており、四角く横長にレイアウトされたヘッドライトや凹凸のあるテールレンズ、そしてボディ側面下部に備わるサッコ・プレートが大きな特徴です。また、5ナンバー登録そして発売当時がバブル期ということもあり、当時かなりの販売台数を記録したモデルですが、190Eの最終モデル発売から30年以上が経っている今、程度の良い個体を探し出すはなかなか難しい状況になってきています。そんな中にあって、この190Eは走行距離が11,000kmのローマイレージという奇跡の1台とも言っていい個体。フルオリジナルの状態がキープされています。
フロントグリルのメッキ、そしてエンジンフード上に備わるスリーポインテッド・スターの輝きも健在です。
レンズ類の色褪せなどもなく、ペイントやボディはとてもいい状態が保たれています。
ポッピーレッドへのペイント作業を終えた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のドアパネルですが、続いてプレスラインから上部とドアウィンドウフレームがウィンブルドンホワイトへとペイントされました。こちらはパッセンジャーサイドドアです。
ドアウィンドウフレームもしっかり、丁寧にペイントされています。
こういった細いパーツのペイントは時間をかけてゆっくり丁寧にペイントする必要があります。今回はとても綺麗にペイント出来たと思います。
ドアを開けた際にドアとフレームの内側は見える部分となりますので、エクステリア同様、丁寧な作業が行われました。
そしてこちらはドライバーサイドドアです。
こちらもパッセンジャーサイド同様、丁寧な作業により綺麗に仕上げられました。
ドアウィンドウフレームのペイントも液溜り等は一切なく、文句なしの仕上がりです。
一見、何でもないように思えるブロンコのウィンブルドンホワイトですが、PPGのペイントをそのまま塗るとオリジナルのホワイトよりもかなりクリーム色に近い色になってしまいます。今回もオリジナルのペイントサンプルを参考にしながら時間をかけて調合しました。
手間をかけた甲斐あって、納得のいくウィンブルドンホワイトにペイント出来たと思います。
継続車検でお預かりしたH様の1971 Bronco Sportです。
各部点検から作業開始。
エンジンルーム内各部チェックを終えて、今回は気になることがあったのでバルブカバー内部も見てみました。が、問題なかったため通常整備で作業終了。
無事車検の継続を終えて、弦巻にて最終チェック&クリーニングを行いました。
そして、全ての整備が完了した1971 Bronco Sportです。Wimbledon whiteのボディの輝きが美しいですね。
レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
ミドルセクションへのシャーシーブラックの塗布が完了しました。フレーム内側です。
こちらはフレームの外側。ボディマウントやリーフスプリングマウントなども綺麗な仕上がりになっています。
エンジンマウントからミドルセクションにかけても綺麗な仕上がりです。
フロントからリアまで、フレームのメンテナンスが完了しました。続いては、弦巻にて仕上げた脚まわりの組付け作業が行われます。
下まわりの点検から作業開始。
続いて、エンジンルーム内のチェックや油脂類の交換などを行いました、こちらは、ブレーキフルード交換中の図。
Wind Blueのボディカラーに相応しい青空の下車検場へ。
車検の継続完了後弦巻にてチェックを行い…
テストドライブ & 最終チェックを行って作業完了となりました。
T様のお迎えをまつ1975 Bronco Rangerです。
先日、オーバーホールに出したC4トランスミッションが出来上がり、引き取って来ました。
ブッシュ類、ガスケット、シーリングリングなどの消耗パーツが全てNewパーツへと交換され組み上げられました。
綺麗に組み上げられています。
トランスミッションと共に持参したトルクコンバーターもリビルトされました。
綺麗な仕上がりです。
この後、弦巻へと送られストックパーツとなります。
当店のストック車両1973 Bronco Rangerをご紹介します。
302cid V8エンジンを搭載した、Broncoのエンジンルームです。エンジンは一度降ろしてエンジンルーム内のクリーニングを行い、補器類や消耗品などの交換を行い、電気系、冷却系などをリフレッシュしています。
フロント
そしてリアの脚まわりです。前後アクスルハウジングやスプリング関連パーツ、配線、燃料関連パーツなどなど、下まわりは、フレームから外せるパーツをすべて外して仕上げていますのでパリッとした仕上がりになっています。完成後は見えなくなってしまうパーツですが、各部ブッシュやシール類なども新品を用いて組み上げました。
今回ご紹介した1973 Ford Bronco Rangerの詳細は、当店のHPのInventory内
ペイント作業が進められていた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のフェンダーパネル、ドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。十分に乾燥させた後、裏側のペイントを行いました。
こちらはパッセンジャーサイドのパネル内側です。
そしてこちらはドライバーサイド内側です。
まずまずのクオリティできれいにペイントされています。
基本的にはインナーフェンダーエプロンとキックパネルに覆いかぶさる形になるため、覗き込まない限りフェンダーパネルの内側は見えない部分となります。
しかし、防錆対策も含めて妥協することなく今回はある程度のクオリティで内側もペイントしました。
こういった積み重ねがレストア全体のクオリティアップに繋がります。


