継続車検でお預かりした、S様の1988 Chevrolet Suburbanです。
早速リフトで持ち上げて、下まわりのチェックから開始。フルサイズボディのSuburban、ピットに入れるとなかなかのボリュームです。
各部の点検やグリースアップ、そしてブレーキまわりのチェックなどを行いました。ヘビーデューティー仕様のリアブレーキドラム。存在感があります。
続いてはエンジンルーム内のチェックを開始です。
引き続き、1988 Chevrolet Suburbanの作業の模様をお伝えします。
Vintage 4×4 Automobile
Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-5885
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
ミニカー専門店
Bronco Ranch
楽天ショップ
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
☆Garage弦巻では、土曜日にご来店を希望されるお客様には完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
Instagram
Facebook
楽天ショップ
☆11月25日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


エンジンオイル交換でご来店された、T様の1975 Bronco Rangerです。新車時からのオリジナルペイントWind Blueとレンジャーラインがとても良い雰囲気を作り上げている1台です。
エンジンからオイルを抜いている間に、今回はスターターソレノイドも交換。
その後、フレッシュなエンジンオイルをエンジンへと入れ、規定量に調整して作業完了です。
暑さもグッと落ち着いてきて、旧車で流すのに気持ちの良い気候になってきました。T様、Broncoでのドライブ楽しんでくださいね!
整備でお預かりした、A様の1971 Bronco Sportです。
今回のお題は、エンジンオイル交換とブレーキマスターシリンダー周りのパーツの交換と点検でした。ブレーキ回り点検中の図。
作業完了後、ブレーキの具合を確かめながらのテストドライブを行いました。
併せて、バッテリーのチェックや発電電圧のチェックなども行いました。
各部問題のないことが確認できましたので、今回の作業は完了となりました。
当ブログでもお馴染みになりつつあるぐらい、しっかりと定期的にエンジンオイル交換をされています。Bronco愛ですね!
古いオイルの抜けたエンジンにフレッシュなエンジンオイルを注ぎ込み、適正量のチェックを行って作業完了です。
このBroncoを購入され際には小学生だったお子様が、間もなく大学生になられるくらい長くお乗りいただいています。これからも変わらぬBronco愛でBroncoを楽しんでいただければと思います。
整備でお預かりした、T様の1969 Broncoです。
まずは現状を把握するためにテストドライブへ。
続いてエンジンオイル交換作業を行いました。今回はオイルフィルターも交換しています。
そして、すべての作業が完了しT様の到着を待つ1969 Broncoです。
整備でお預かりした、B様の1971 Baja Broncoです。
フューエルポンプの交換が完了したBroncoを、テストドライブへと連れ出しました。アイドリングや加速、ブレーキングなど、安定した燃料供給が行われているかチェックしながらの走りです。
そして、全ての作業が完了した1971 Baja Broncoです。フューエルポンプ、さらにタイヤもリフレッシュされて、これからのドライブもますます楽しんでいただけそうです。
LAで長らく保有している、1969 Bronco Boxwood Green号、ヒーターコア交換の為、
左側が今回用意したニュフューエルポンプ。右側が今まで頑張ってガソリンを送ってくれていたポンプです。
現車に合わせて各配線を調整。
フィッティングを取り付けて、フューエルポンプをBroncoへと取り付ける準備が完了。
整備でお預かりした、I様の1975 Bronco Rangerです。
最後にテストドライブを行い、予定していたすべての作業が完了して、I様への納車を待つ1975 Bronco Rangerです。
エンジンオイル交換でご来店された、S様の1974 Broncoです。エンジンオイル交換の前に、S様が気になることがあるとのことでしたのでまずはそこから確認。無事解決したので…
エンジンオイル交換作業へ。古いオイルを抜いたのち、フレッシュなオイルをエンジンへと注ぎ込みます。
そして、作業が完了した1974 Broncoです。


