新しく、当店のINVENTORYに仲間入りした2019 Toyota Land Cruiser PRADOです。
今回はインテリアを中心にご紹介します。
まずはインストルメントパネルまわりから。ブラック基調でまとめられています。ワンオーナー、禁煙車ということもあり、とてもクリーンな状態が保たれています。
ステアリングやスイッチ類、シフトレバーなどにも使用感はありません。
こちらはメータークラスター。走行は29,400kmです。
引き続き、2019 Toyota Land Cruiser PRADO “弦巻スペシャル”をご紹介します。
※2019 Toyota Land Cruiser PRADO “弦巻スペシャル”の詳細は当店のHP、Inventory Others内の2019 Toyota Land Cruiser PRADO “弦巻スペシャル”(←クリック)でご覧いただけます。
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☆4月25日の展示車両☆
1990 VOLVO 240 Estate GL
ぜひお越しください♬♪


前回のブログでもお伝えしましたが、TXグレードのオーディオレス仕様を弦巻スペシャルのベースにしています。
テールゲートは横開きです。開口部も大きく、カーゴルームへの荷物の積み下ろしを楽に行えます。
リアゲートはリアガラスのみを開くことも可能です。
エンジンは2.8リットルのクリーンディーゼルを搭載。国内初搭載となったのがこのPRADOです。6速A/Tとの組み合わせで、スムースな走りが楽しめる仕様になっています。
“PRADOをスマートに乗りこなす”をテーマに、弦巻スペシャルとして仕上げたLand Cruiser PRADOです。ボディカラーSuper White IIのTXグレードのオーディオレス仕様をベースにしています。
フロントグリル内にフロントカメラを
サイドミラーにサイドカメらを埋め込みました。
これらカメラの映像はナビゲーションシステムのモニターに映し出すことが可能です。
新規入庫車である1993 Ford F-150 XLT、
Bright Redのエクステリアカラーに合わせてフロアマットをオーダーしてみました。
中央にFord Oval Emblemを入れてみました。
そして船積み前に実車にセットしてみました。
Scarlet Red Clothのインテリアと比較すると少々明るい印象ですが、許容範囲内です。
いよいよ船積みされるロングビーチ港へ向けて出発する時を迎えました。
ローダーに積まれ、
しっかりと固定されました。
そして青空の下、無事に旅立って行きました。
日本での再会が楽しみです。
新しく当店のINVENTORYに仲間入りした1990 VOLVO 240 Estate GLをご紹介します。今回が最終回となります。
サンバイザーそして
240 Estateの心臓、2.3リッター直列4気筒エンジンです。4速ATとの組み合わせで、スムーズな走りが楽しめます。
下まわりです。年式相応の汚れなどはありますが、各部錆や腐れといったダメージは見受けられません。とてもクリーンな状態が保たれている下まわりです。
1990 VOLVO 240 Estate GLの詳細は当店のHP、Inventory Others内の
まずはフロアに養生を施します。こちらはドライバーズサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。しっかりと養生されました。
そして今回はこちらのフロアマットを養生用に用意しました。
養生されたフロアにBFGのフロアマットを敷設しました。こちらはドライバーズサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。これでフロアの養生は完了です。
貴重なオリジナルクロスを保護するため、ベンチシートにもシートカバーがかけられ、養生されました。
綺麗な状態を保ったオリジナルステアリングホイールも養生されました。
240のテールゲートを開けると、長いボディ活かした広大なカーゴルームが出現します。
カーゴルームのインナークォーターパネルにも割れやほつれなどはなく、フロアも綺麗な状態が保たれています。
カーゴフロアの下にも収納スペースがあります。
付属しているトノカバーを締めれば、プライバシーが保てます。
セカンドシートを倒せばカーゴスペースがさらに広がり、長尺物の積載も可能になりますね。
フェンダーパネル上の”F-150 XLT” エンブレム、クロームメッキは輝きを失っておらず、もとても綺麗な状態です。
そしてエンジンルームです。こちらもクリーンな状態を保っています。
小まめにメインテナンスを繰り返さないとこのレベルのクリーンさを保つことは出来ません。前オーナーによってかなり念入りにクリーニングされていたことが想像出来ます。
表面の埃を落とせばさらにピカピカに仕上げられそうです。
フード裏側もこの綺麗さです。メインテナンスランプもしっかりと点灯します。
全てのウィンドウ類には純正品の証である “Carlite” の文字を見つけることが出来ます。
下廻りも錆などはなく、積年の汚れのみでクリーンな状態です。
弦巻にてクリーンな状態に仕上げることが出来そうです。
助手席側フロント&リアのインナードアトリム
運転席側フロント&リアのインナードアトリム


