☆今週も引き続き、おすすめのミニカーをご紹介致します☆
MATCHBOX CONVOYSのシリーズが入荷して参りました。
全3種類の入荷です。
LONESTAR CAB&BOX TRAILER/1972 FORD BRONCO 4×4です↓
FORD CARGO&LOGGER BED/DIRT SMASHERです↓
各1200円(税抜き)で好評発売中です。
MBX CABOVER&TANKER/BADLANDERです↓
1000円(税抜き)で好評発売中です。
M2 MACHINE DATSUNのシリーズも入荷しています。
1973 Datsun Truckです↓
1977 Datsun Pickupです↓
1979 Datsun Truck Stake Bedです↓
各1000円(税抜き)で好評発売中です。
1976 Datsun Truck Silver&Goldです↓
2500円(税抜き)で好評発売中です。
※こちらのシリーズはとても人気で、残りわずかとなっています。気になられた方は是非お早目に、楽天ショップをチェックして下さい!!
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店をご希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆3月12日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


弦巻へと到着したCarrera RS。予備検査に向けてクルマの準備を行い…
ローダー弦巻号にて、検査場へと持ち込みました。
写真撮影などを行って予備検査無事に終了しました。
インテリアの作業の為、Upholsteryショップへと入庫中の’78 Bronco Rangerです。
今週はリアクウォーターパネルに続き、フロントドアパネルの製作が行われていました。こちらがベースとなるOEM製のドアパネル、Newパーツです。
リアクウォーターパネル同様、縦方向のステッチが入れられたマテリアルをドアパネルに貼り付けました。こちらはドライバーズサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。
次にドアパネル裏側に、ドアパネルの形に切り取られたインシュレーターが貼り付けられました。インシュレーターをインストールすることで、音漏れ防止や振動の軽減といった効果を期待することが出来ます。
そして貼り付けたマテリアルの上に重りを載せ、しっかりと接着させます。
関西方面へのロングドライブの相棒としても活躍しているこのSuburban。お乗りいただいて今年で6年目となりました。
廉価版となるSLXグレードならではの顔つきがこのSuburbanの大きな魅力のひとつです。当時はあまり注目されなかったのかもしれませんが、ある意味”素”のグレードが今となってはとても魅力的です。
いつもの通り、リフトで上げてまずは下まわりの点検から開始です。この巨体、リフトで上げるとさらに威圧感が増します…。
続いての作業はオイル交換です。
3月号では、当店所有のBronco x 2台を紹介していただいています。ぜひ、先月号も合わせてDaytona誌お手に取ってお楽しみください。
引き続き、ファイアーウォールへのインシュレーター取り付けの模様をお伝えします。
インシュレーターを取り付けるために、インストルメントパネルの裏側にレイアウトされているメインハーネスを引き出しました。
インストルメントパネルの裏にもぐりながらの作業で、インシュレーターの取り付けが完了しました。
こちらはカウルパネル裏側に取り付ける断熱材。続いてはこの断熱材の取り付けを行います。
本日は現在、ノーザンカリフォルニアで進行中の1967 Bronco “Baja” Roadsterのレストアプロジェクトの様子をご紹介します。
オリジナルのシートフレームがレストアされ綺麗にリファブリッシュされたフロントバケットシートが、
ブロンコに取り付けられました。’66-’67年式のみに採用されていた横方向のステッチが特徴的なシートカバーは、リプロパーツが現状では存在しないため、オーダーメイド品です。
シートが取り付けられたことでだいぶ形になってきた感のある’67 Baja Roadsterです。
ロードスターはドア無し仕様となるため、ドアピラーにはロードスター用のドアインサートが取り付けられることになります。
各1000円(税抜き)で好評発売中です。
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横浜に着いたCarrera RSをローダー弦巻号で引き取りに行きました。1989-1993年まで生産された964型の中で、1992年にのみ生産されたうちの1台が、このCarrera RSになります。
この個体はもともと日本にあったもので、それを再輸入した形になります。ここ数年、日本から程度の良い旧車の流出量増加が著しいですが、このRSもそんな流れに乗った1台でした。古巣へと戻り、これから日本で第3の人生!? を過ごすことになります。
切り出されたボードにビニールマテリアルが貼られ、取り付けられたリアクウォーターパネルです。
この年式のクウォーターパネルはリプロパーツが存在せず、オリジナルのRangerトリムの再現は叶いませんでしたが、オリジナルと同様に縦ステッチのマテリアルを貼り付けることで少しでもオリジナルテイストを再現することを試みました。
オリジナルトリムのようにプラスチックパーツを接合し、ウッド調の柄を追加したいところでしたが、パーツが無く断念しました。今後、ビッグブロンコの人気の高まりと共に、リプロパーツが発売されることを願うばかりです。


