整備

2017.10.07
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1969 Bronco Boxwood Green(BG)号です。


Boxwood Green号をテストドライブへと連れ出しました。この日はスカッとした青空が広がり、気持ちの良いテストドライブとなりました。Boxwood Greenのボディが青空に映えます!!



住宅街や高速道路を交えてのテストドライブです。ここのところご納車が続いて、ほぼ同じコースをクルマを替えて走っていますが、同じ道でもそれぞれのクルマで乗り味が違うのが面白いですね。



ヒンヤリとした空気に強い陽射しと真青な空、そして目の前にはEarly Broncoがいます。カリフォルニアにいるかのような雰囲気を味わえました。


通常ですと何かしら気になるポイントが出てくるものですが、BG号の今回のテストドライブでは特に気になるところはなし。弦巻に戻り、いよいよご納車に向けての仕上げ作業です。


☆臨時休業のお知らせ
10月14日(土)はイベントのため、Garage弦巻 & Bronco Ranchはお休みをいただきます。ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。


アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com

Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
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TEL:03-3425-7313
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☆10月9日の展示車両☆

1975 Ford Bronco Ranger
1977 Ford F-150 White
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2017.10.06
テーマ:整備

点火系の整備でお預かりした1975 Bronco Ranger_Gren Green号です。


相変わらず、いい色味のボディカラーです。整備のために停めているだけでも、「いい色ですね~」と通行人から声を掛けられるほど。その魅力は全く衰えていません。



今回は点火系のメンテナンスのためにお預かりしました。さらに、点検でフューエルポンプからのガソリン漏れを発見し急遽交換。


最後にオルタネーターまわり、そして各ベルトのチェックを終えて作業完了です。
キーを捻ればブルンッと直ぐに目覚める調子の良さを取り戻し、小気味良いV8サウンドを奏でながらお客様のドライブで旅立っていきました。


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☆10月7日の展示車両☆

1975 Ford Bronco Ranger
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2017.10.03
テーマ:整備

ご納車に向けて準備を進めている、1972 GMC K-10です。


テストドライブを終えて、最終段階のチェック&ご納車前の整備を行っているK-10です。



まずはスパークプラグ交換。Broncoと違い、広大なエンジンルームを持つフルサイズピックアップ。スパークプラグへのアクセスもひと苦労です。体半分をエンジンルームに突っ込み、腕を目いっぱい伸ばしての作業になります。右バンクはまだいいのですが、左バンクは上から下からのアクセスが必要になります。



フロント側でひとりが体半分エンジンルームに突っ込んで作業している間、リア側ではもうひとりが荷台にスッポリと収まってクリーニングを行いました。ストックしている間に溜まった埃などを綺麗に洗い流しました。夏の暑い時期は案外気持ちのいい作業ですが、冬季の作業はあまり想像したくないですね…。


洗剤で洗った後綺麗に洗い流して、荷台のクリーニング完了です。


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2017.09.30
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1969 Bronco Boxwood Green(BG)号です。



A/Cキットの取り付けが終わったBroncoを連れて、テストドライブを兼ねてガスチャージへとでかけました。いつもお世話になっている業者さんの所まで一般道をトコトコと。渋滞やストップ&ゴーの繰り返しなので、Broncoのストレステストにはもってこいです。



帰りの道中はA/Cの効きを確かめながらのドライブとなりました。Garageに戻ってからは、各部増し締めなど下まわりのチェックを行いながらシャーシーブラックでお色直しを行いました。


艶やかな仕上がりとなったBroncoのフロントサスペンションまわりです。この後は高速道路でのテストドライブを行います。


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☆10月2日の展示車両☆

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2017.09.29
テーマ:整備

ご納車に向けて準備を進めている、1972 GMC K-10です。

大方の整備が終了し、最終工程となるテストドライブへとK-10を連れ出しました。



いつも通りのコースですが、住宅街や高速道路、そして一般道をドライブしました。ストップ&ゴー、ステアリング操作、シフトチェンジなどなど、様々なシチュエーションで動きを確かめながらのドライブです。特に住宅街は細かな道をクネクネと抜けていくのに様々な操作系を動かすので、なかなかいいテストコースになります。フルサイズボディのK-10ですが、見た目よりも小回りが効いて扱いやすく、狭い道でも苦になりません。




サービスエリアでの小休止です。威風堂々とした存在感を放ってますね。高速走行では5.7L V8のパワーを存分に体感させてくれたK-10。マニュアル車なので好みのシフトタイミングでギアをアップ&ダウンすることができるのもさらにGood。早目にシフトアップして低回転域のドロドロとしたV8サウンドを楽しむのもいいですが、低いギアでV8エンジンを高回転まで引っ張った時のサウンドもなかなか痺れます。
ピックアップは素敵なクルマだと思います。個人的には一番好きなボディスタイルでもあり、何といってもリアビューが素敵です。このサイズで3人乗り、荷物を積む広大なスペースはありますが物を置いておくには何かと気を遣う…と無駄ともいえる要素満載ですが、そこを押しても乗るのがいいのではないでしょうか。今回このK-10を購入してくださったU様もそんなところに惹かれているのだと思います。


全体的に調子が良く、ドライブするのがとても楽しいK-10。さらに各部セッティングを煮詰めながらご納車の準備を進めていきます。


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☆9月30日の展示車両☆

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2017.09.24
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1969 Bronco Boxwood Green(BG)号です。


引き続きエアーコンディショナーキットの取り付け作業を進めています。



エアーコンディショナーの周辺機器の取り付けが完了し、続いてエンジンルームの復元作業に移ります。ラジエターやファンシュラウド、ラジエターホースなどをエンジンルームへと戻し、各パーツの最適なレイアウトを決めていきます。


エンジンルームの作業が完了しました。エアーコンディショナーの配管はかなり存在感がありますね。続いては室内での作業です。


コチラがエバポレーターやコントロールユニットを内蔵したエアーコンディショナー本体です。純正のヒーターユニットよりもサイズが大きく、インストルメントパネル裏に入れるのはかなり大変…。


コントロールスイッチをインストルメントパネルに取り付けました。オリジナルのヒータースイッチを踏襲したデザインが採用されていて、エアーコンディショナーを組み込んでも純正のインストルメントパネルの雰囲気を大きく崩すことはありません。



本体はインストルメントパネル裏側にポン付けできるわけではなく、仮置きの状態でホースの連結やワイヤリングの接続、ステーの取り付け位置の決定などまだまだ手数がかかります。

引き続き1969 Broncoの整備を進めます。


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2017.09.23
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1969 Bronco Boxwood Green(BG)号です。


室内からのホース類のレイアウトが終了したBG号です。


続いてコンデンサーなど、エアーコンディショナーの周辺機器を取り付けていきます。ラジエターを外して…



コンデンサーを仮置きして固定する位置を決めていきます。ラジエターの取り付け位置は決まっているので、コアサポートとラジエターの間の最適なクリアランスが取れる位置を探りながら進めます。



何度かの仮組みを終えて、最適な位置にコンデンサーを取り付けることができました。


続いてドライヤーや


コンプレッサーを取り付け。ホース類も仮置きしながら最適なレイアウトを見つけ出します。

引き続き1969 Broncoの整備を進めます。


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2017.09.19
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1969 Bronco Boxwood Green(BG)号です。


引き続きエアーコンディショナー取り付けの作業を進めています。純正のヒーターユニットの取り外しが完了したBG号、続いて新しいユニットを取り付ける準備を開始。まずはホース類のレイアウトから取り掛かります。


ヒーター用のダクトを利用してエンジンルームから車内へとエアーコンディショナーのホースを導きます。そのためにまずは穴開け。



4か所開けた穴から各ホースを車内へと入れていきます。コンデンサーやコンプレッサーへのホースレイアウトを考えながら入れる順番を決めました。


4本のホースの車内への取り込み完了。


こちらは内部です。本体の取り付け前にある程度長さを合わせてレイアウトしておきます。

引き続き1969 Broncoの整備を進めます。


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2017.09.15
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1969 Bronco Boxwood Green(BG)号です。



お客様からのオーダーにより、エアーコンディショナーを取り付けます。


まずは純正ヒーターユニットの取り外しから開始。日本でも取り回し易いサイズ感のBronco故、特にインテリアはスペースを無駄なく利用して様々なユニットが取り付けられています。ヒーターユニットを取り外す際はアクロバティック姿勢での作業となります。


エンジンルーム側のボルト、そして暖かいエンジンクーラントをヒーターコアへと取り込むヒーターホースを取り外します。


インストルメントパネル裏側から取り外した純正ヒーターユニットです。ボディの状態同様、ヒーターユニットのコンディションもいい状態を保っていました。



ヒーターユニットが収まっていたスペースです。断熱材やバルクヘッド内側の状態もいいですね。この様な普段見えないところのコンディションを確認すると、このBroncoの状態が作られたものではないことが良く分かります。

引き続き1969 Broncoの整備を進めます。


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☆9月16日の展示車両☆

1975 Ford Bronco Ranger
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2017.09.12
テーマ:整備

配線リニューアル中の1977 Bronco Sportです。



エンジンルーム内の配線をレイアウト中です。バルクヘッドからエンジンルームへと出てきた配線は、エンジンルーム内の各部へと複雑に広がっていくので、うまくまとめるのもひと苦労です。長さ調節も必要ですからね。エンジンルームだけではなく、リアの灯火類や燃料タンクなどへと延びる配線もあり、Broncoの下まわりでも配線のレイアウト作業進行中です。


インストルメントパネル裏の配線はレイアウトが完了し、エアーコンディショナーのダクトを元の位置へとセット。


新しいヒューズボックスもグローブボックス内にレイアウトしました。


全ての配線レイアウトが完了したのち、まずはエンジンの始動チェック。さらに今回お預かりした原因となったトラブルが出ないことを確認。次いで各電装系の作動チェックを行って作業完了です。

何も問題がなければオリジナルのシンプルな配線のまま乗り続けるに越したことはないですが、過去のオーナーの手により様々な配線カスタマイズがされている場合や電装系に何かしらの不安がある場合は今回の様に配線をリニューアルすることは有効な解決法のひとつといえますね。


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