新しく当店のInventoryに加わりました、1990 Mercedes-Benz 190Eをご紹介します。
前回に続き、ローマイレージ車ならではのコンディションが感じられるインテリア中心にお伝えします。
運転席側
そして助手席側のドアトリムです。どちらのドアトリムもとてもきれいな状態で使用感を感じさせません。
サンバイザー
そしてヘッドライナーです。
カーペットもほつれや擦り切れている部位はありません。
ローマイレージ、そして歴代オーナーに大切に扱われてきたが故のこのようなコンディションを持った190Eはなかなか見つけることはできないと思います。
ご興味そしてご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせください。
詳細は当店のHP内Inventoryの1990 Mercedes-Benz 190E(←クリック)でご覧いただけます。
アーリーブロンコ専門店
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☆12月2日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
1975 Ford Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


ペイントの補修作業が行われているStroppe Bronco “501” 号のボディです。コアサポートから、
インナーフェンダーエプロンにかけてスムージング作業が進められています。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。
エンジンルームも御覧の通り、スムージング作業が行われました。
ファイアーウォールから、
コウルパネルにかけて、リペイントに向けて着々と作業が進められています。
インストルメントパネルです。ブルーを基調にコーディネイトされていて、随所に配されるウッドパネルが程よいアクセントになっています。落ち着きのあるデザインで、長く乗っていても飽きの来ない作りだと思います。
ステアリングホイールやシフトレバーなどには使用感もなく、とても良いコンディションを保っています。
ダッシュパッドにも割れなどはありません。
今週もポッピーレッドへとペイントされたアンダーボディの補修作業が行われていました。こちらはドライバーサイドのキックパネルです。フェンダーを外から覗いた際に見える部分となりますので、高いクオリティのペイントが求められる部分です。
インナーフェンダースカート端部も一部補修が行われました。
そしてドライバーサイドのホイールウェル、フロント部分から、
センター部分、
リア部分にかけても補修作業が行われました。ホイールウェル内側は外から覗いた際、ペイントのクオリティが分かりやすい部分でもあるので、よりクオリティの高い仕上がりを求め補修してもらうことにしました。
パッセンジャーサイドのホイールウェル内側部分も若干の補修が加えられました。
そしてコアサポート内側部分、
エンジンルーム内、ホイールウェル外側も補修を行います。
更にはファイアーウォールも一部、ペイントの補修をお願いしました。エンジンルームも完成後、外からよく見られる部分ですので、入念に補修作業を行っていきます。


