今回、当店のInventoryに仲間入りをした1968 Bronco_Skyview Blueと当店のデモカー1972 Baja Bronco 4spの2台をツーリングに連れ出しました。
早朝に2台のBroncoで弦巻を出発し、まずは中央道を目指して走り出しました。
途中商店街を抜けていきましたが、その際通勤&通学中の方々からお声がけや、サムアップなどのサインを頂きました。ありがとうございます!
中央道に乗って目指した先は河口湖です。この日は絶好のツーリング日和で雲ひとつない青空が広がっていました。そして、綺麗に雪化粧を施した富士山のお出迎えも!
2台のBroncoで気持ちよく高速道路を走り、無事河口湖へと到着。ここでも最高の青空が迎えてくれました。新緑の木々と青空、そして2台のBroncoとても良く似合っています。
引き続きツーリングの模様をお伝えします。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
Instagram
Facebook
楽天ショップ
☆5月29日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


本日は引き続き、完成した2022 Mercedes Benz Sprinter Camper Vanのディテールをご紹介します。
リアドアにはOwl Vans製ジェネレーターボックスが装着されました。
小型のジェネレーターを収納することが出来ます。ジェネレーターを携行することで、外部電源が取れない場合やソーラーパネルが発電しない夜間などに電力を供給することが可能となります。
ジェネレーターボックスにはRotopax製2ガロンFuel Tankが装着されています。必要十分な量のガソリンを携行することが出来ます。
パッセンジャーサイド、フロント及びリア部分にはRIGID INDUSTRIES製DC SCENE LIGHTが装着されました。
点灯すると十分な明るさです。
そしてパッセンジャーサイドにはFiamma製Awningが装着されました。付属のハンドルで開閉します。
徐々に開いていきます。
ある程度開いたところでシャフトをボディに装着されたブラケットに接続します。
固定されました。シャフトは伸縮タイプとなっており、張り出しの幅は調整することが出来ます。
こちらは全開の状態です。日差しを完全に遮ることが出来ます。
オイル交換でご来店された、T様の1975 Bronco Rangerです。
エンジンオイルの抜き出し中、エンジンルーム内各部のチェックを行いました。
フレッシュなオイルをエンジンへと注ぎ込み、オイル量を調整して作業完了です。
オーナーのT様がボディまわりのメンテナンスをこまめに行っていることもあり、オリジナルペイントのWind Blueはとても良い状態が保たれています。
ボディショップにて作業中の501号のボディです。
’72年型の正しい形状のコアサポートに交換されたフロントエンド、左右のフェンダーが取り付けられフィッティングが行われました。
パッセンジャーサイドも調整しながら正しい位置に取り付けられました。
インナーエプロン、キックパネルとのフィッティングも良好です。
ファイアーウォール、コウルパネル上部との合わせも完璧に収まっています。
続いてハードトップも載せられ、
位置合わせが行われました。こちらも違和感なく収まっています。


