ボディショップで作業中の501号のボディです。
ドライバーサイド、コウルパネル端部や、
キックパネル及びフロントドアポスト部分は、
特にリペアが必要な個所です。
ドアポスト端部もまた丁寧にリペアを施す必要がありそうです。
リアフェンダーアーチ状のリベット穴は必要でないものは穴埋めし、スムージングしていきます。
そしてドライバーサイドのキックパネルや、
フロントドアポスト端部もリペア作業が必要となりそうです。
引き続き、1972 Stroppe Bronco “501” 号のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
アーリーブロンコ専門店
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Vintage 4×4 Automobile
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☆3月28日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている、1973 Bronco Rangerです。
バンパーの磨き作業を行っています。まずは水洗いで粗方の汚れを洗い流します。
そして、表面は輝きを取り戻すべく磨きをかけました。
裏面は錆を落としたのちに防錆処理を施しました。
レストアプロジェクトを進めている、1973 Bronco Rangerです。
フロントアクスルに続いて、リアアクスルがリーフスプリングと連結されました。
エンジンルーム側から見たフロントアクスルです。
フロントアクスルの取り付け作業が進められています。ジャッキで角度を調整しながら、ラジアスアームとフロントアクスルを連結していきます。
ラジアスアームとの連結部には、新品のCブッシュを使用しました。
ジャッキが外され、各部のチェックが終了したらフロントアクスルの大まかな取り付けが完了となります。
キャンパーショップで作業中の2022 Mercedes Benz Sprinter Cargo Vanです。
ルーフトップにALUMINESS社製ルーフラックが取り付けられました。ベント&A/C開口部ありタイプです。
リアドアには180度ドアヒンジが取り付けられ、ドアの可動領域が広げられています。
ドライバーサイドにはALUMINESS社製ラダーを設置し、ルーフラックへのアクセスを確保しました。
そしてドライバーサイドリアドアにはOWL VANS製SHERPA CARGO CARRIERが取り付けられ、ジェネレーター用のCARGO BOXが設置されました。


