レストアプロジェクトを進めている、1973 Bronco Rangerです。
引き続き、ドライブシャフトのメンテナンスを進めています。
磨きの完了したドライブシャフト、各部クリーニングも行いました。
オーバーホールを行ったリアドライブシャフトです。CVジョイント & Uジョイントはニューパーツを使ってくみ上げています。
最後にシャーシーブラックでペイントしてドライブシャフトのメンテナンス完了です。
アーリーブロンコ専門店
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Vintage 4×4 Automobile
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☆1月30日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


ドライブシャフトのメンテナンスを行いました。まずは他のパーツ同様、磨き作業から開始です。
今回はリアドライブシャフトのオーバーホールを実施。こちらはダブルカルダン部のHブロックです。内部に使用するCVジョイントやUジョイントを交換します。
他のUジョイントはオーバーホールを行って使用します。本体はもちろん、ニードルベアリングやキャップも汚れ&古いグリースを綺麗に洗い流しました。
キャンパーショップで作業中の2022 Mercedes Benz Sprinter Cargo Vanです。
ルーフトップにA/Cユニットが設置されました。
A/Cユニットを囲むように断熱材が敷設されています。
Dometic社製のユニットがチョイスされています。
ルーフ、リア部分にはファンが設置されました。
ファンを設置することで室内の空気を循環させ、A/Cが必要ない程度の外気温の場合、ファンのみで快適に過ごせるようになります。
弦巻でレストア作業を進めていた1978 Broncoを、ローダー弦巻号で連れ出しました。向かった先は、いつもお世話になっているボディショップです。
アメリカでボディワークを行っていますが、ペイントの仕上がりに気になる箇所がありましたので、お化粧直しのための入庫です。
早速作業が開始されました。


