レストア作業を進めている1978 Bronco Ranger XLTです。
ハードトップのパネル取り付けが完了したBronco Ranger。カーゴルームのフロアクリーニングを行いました。
カーペットリテイナーを外してカーペットをめくりあげてフロアを露出。掃除機で堆積物を取り除いたのち、拭き掃除を行いました。
フロアのクリーニングが完了したらカーペットを元の状態へと戻し、カーペットにも掃除機をかけて作業完了です。
続いてはドアまわりの作業に移ります。すでにインナートリムの取り外しまで完了しています。
引き続き、1978 Bronco Ranger XLTの作業の模様をお伝えします。
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1971 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


継続車検でお預かりした、T様の1969 Broncoです。
下まわり各部点検や油脂類のメンテナンス後…
エンジンルーム内の点検、
クーラントの交換などを実施しました。
汚れを洗い流し、艶を取り戻したハードトップのパネルをBroncoに取り付けます。
まずはパネルのベースとなるパーツをハードトップ側に取り付け。
続けて、パネルの取り付けを行いました。
パネルの取り付け完了です。
レストアプロジェクトがスタートした1972 Stroppe Bronco “501” ですが、ボディの腐食がかなり進んでいたため、今回はボディ交換を決断しました。ドナーとなったのは同じ1972年式のBronco Pickup。こちらの写真はすでにボディ交換が済んだ状態です。大事なのはオリジナルフレームとオリジナルのパワートレイン。ボディはピリオドマッチングの物を入手し引き続き、オリジナル度の高いプロジェクトを目指して参ります。
フロントフェンダーパネル、フード、ハードトップはオリジナル品を引き継いでいます。
貴重なオリジナルロールケージももちろん引き継いでいます。
ダッシュパネルなど重要な部分はほとんどオリジナルボディから移植されました。



