本日は’74 Bronco Rangerを連れ出しCrenshaw Blvdをクルージング。
I405を北上し向かった先は、
アウトドアショップ、アール・イー・アイ。キャンプ用品の調達の為、やって来ました。
低価格で高品質なオリジナルブランドは試してみる価値ありの品々です。
無事にお目当てのアイテムをゲットし、PCHをクルージングしながら帰途につきました。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆12月7日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


アクスルハウジングのクリーニングに取り掛かりました。
こちらがフロントアクスルハウジング。
そして、リアアクスルハウジングです。
広大なエンジンルームを持つGM系の車両、特にこの個体は、オイルフィラーがエンジンルームの奥側にあるため、フレッシュなオイルを入れるにもエンジンルームに半身入り込んで行います。
良く走り、しっかりとメンテナンスを行っているW様のK10、調子の良い状態をキープできています。この年代のクルマは、適度に走らせてメンテナンスをしっかりと行っていくのが、いい状態を保つに最良の方法です。
コチラはエンジンマウント。
そして、コイルスプリングマウント&ショックアブソーバーマウントです。
ちなみに、こちらが元の状態。見違える姿に生まれ変わりました。
鮮やかな”RACE RED” のエクステリアペイントをまとったこちらの個体は、
2021 BRONCO “BIG BEND” です。
グレイグリルにホワイトのブロンコレターが選択され、Heavy Dutyバンパーは装着されておらず、控えめな仕様となっています。
タイヤ&ホイールも17インチのGray Painted Aluminumホイールに32インチのA/Tタイヤの組み合わせと、かなりおとなしめ。
フェンダーフレアも小さめなタイプとなります。
こちらの個体も今までご紹介してきた個体と同じく、ソフトトップ仕様となります。
搭載されるエンジンは2.3リッター ECOBOOST 直列4気筒エンジンで、10速オートマチックトランスミッションが組み合わされています。エクステリアカラーとは対照的に各部の仕様は控えめなNew Broncoでした。


