レストアプロジェクトを進めている1971 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
フロアへのカーペット敷き作業が完了した1971 Broncoです。
フロントセクション、立体的なデザインの足元ですが、ボディラインに沿って綺麗にカーペットを敷くことができました。
接着剤の乾燥を待って、シートやシートベルト固定ボルト用の穴をカーペットに開けていきます。
位置が決まったら、実際にボルトを締め込んでいきます。
引き続き1971 Bronco Sportのレストア作業の模様をお伝えします。
アーリーブロンコ専門店
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☆5月18日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
ペイントに向けた下地処理が進められていたフロントグリルでしたが…
ペイントの完了したフロントグリルです。スポーツグレードのペイントスキームに乗っ取り、グリル内部はシルバーでペイント。
グリルモールディングや…
FORDレターを仮り着けして、完成時の雰囲気をチェックしました。写真のFORDレターは内部のペイントが抜け落ちていますので、最終的には新品を装着する予定です。
裏側も表側同様の仕上がりです。フードオープナーはマットブラック仕様です。
表面のペイントにひび割れができていたフェイスプレートのリペアを行いました。
古いペイントを剥がして磨いた後、リペイント。
クリーニングを終えた各ゲージを、メータークラスターに配置していきます。
続いてスピードメーターを配置。
ペイントが完了したフェイスプレート、クラスターガラスを被せて、最後に蓋をしてスピードメーターゲージクラスターのメンテナンス完了です。
スピードメーターゲージクラスターをBroncoのインストルメンツパネルへと戻しました。フェイスプレートをリペイントしたことでメーター全体がグッと引き締まり、シャンとして見えます。とてもクリーンな仕上がりとすることができました。
とある日のGarage弦巻、
Seafoam Green号の仕上がりはと言いますと、弦巻史上過去最高といったところ。完成が楽しみな1台です。
各100円(税抜き価格)で好評販売中です。


