☆今週もおすすめのミニカーをご紹介致します☆彡
今週はM2 MACHINEをご紹介致します。
1971 Nissan Skyline GT-R-カスタムです↓
1949 Mercury Customです↓
1957 Chevrolet Sedan Deliveryです↓
1969 Dodge Charger Daytona HEMIです↓
1959 VW Microbus Deluxe U.S.A. Modelです↓
1965 Ford Econoline Vanです↓
各1200円(税抜き)で好評発売中です。
1965 Ford Econoline Van Gold Wheelsです↓
とても珍しいGold Wheelsです。
2400円(税抜き)で好評発売中です。
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!ぜひチェックしてみてください。
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
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TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
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☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店をご希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆10月24日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1971 Bronco Sportの作業の模様をご紹介します。
こちらはフロントグリル。スポーツグレードの仕上がりとなるため、グリル内部はシルバーの仕上がりになります。
そしてテールゲート。FORDの浮き文字は、Wimbledon Whiteでペイントしています。
Comptonと言えば有名なHip Hopグループを輩出し、Gangsta Rap発祥の地としても有名ですが、とにかく治安が悪いというイメージなのではないでしょうか。
ボディが仕上がって来たのに合わせ、弦巻では1971 Broncoから降ろされた302cid V8エンジンのオーバーホールを開始しました。
こちらが1971 Broncoに載っていたエンジンです。調子は良かったものの、各部のオイル漏れなど気になるところもあったので、ボディワークに合わせてオーバーホールを行うことにしました。
補機類を外した後にインテークマニホールドとシリンダーヘッドを取り外しました。
ご購入いただいてから約半年、オイル交換でご来店されたT様の1975 Broncoです。
古いオイルを抜いた後、フレッシュなオイルをエンジンへと注ぎ込んで、最後に油量を確認してオイル交換完了です。
広大なアメリカ大陸を走り回れる位タフなエンジンを積んでいるBroncoですが、後々のコンディションはオイルの状態で大きく左右されます。入っていれば大丈夫…ではなく、定期的な交換をお勧めします。
オリジナルペイントを程よいヤレ感と共に残しているこのレンジャー、ご納車時と変わらないコンディションを維持していて、大切にしていただいているのがBroncoから伝わってきます。嬉しい限りです。


