レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
前回に引き続き、Broncoのフロアにカーペットを敷く作業の模様をお伝えします。
リアセクションまでカーペットの貼り付けが終わりましたので、カーペットリテイナーの取り付けを行いました。
アルミのプレートで、カーペット端をフロアに固定します。っこちらは助手席側。
運転席側、そしてカーペットセンターのリテイナーも取り付け。
最後に、カーペット後端もリテイナーを取り付けました。
引き続き、1969 Bronco Sportのレストア作業の模様をお伝えします。
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☆11月25日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


スタッドレスタイヤへの履き替えでご来店されたN様のToyota Land Cruiser 300です。
お預かりしていたスタッドレスタイヤです。エア圧の確認&調整を行って…
クルマへとタイヤを取り付け。
ホイールナットは、規定トルクでしっかりと締め付けます。
今まで使用していたノーマルタイヤは、汚れを綺麗に洗い流してからストックヤードへと収納しました。
ある程度走行したのち、再度ホイールナットの締め付け確認を行って作業完了です。
リペイント作業が進められている1972 Stroppe Bronco “501” 号のハードトップです。
フォードトラックカラーのアストラブルーをベースに天板のメタリックブルーを調合しました。
出来上がった色がこちら。ストロップブロンコのペイントスキームそのもののメタリックブルーを作り出すことが出来ました。
そしてハードトップにペイントされました。
とても艶やかにペイントすることが出来ました。
色味も完璧なストロップブロンコです。
明るいながらも程よく深みのあるメタリックブルーです。
ストロップブロンコのペイントスキームは当時のフォードファクトリーチームを象徴するカラーリングなのですが、今となってはストロップブロンコの定番カラーリングとしてすっかり定着し、アメリカ人に愛される人気のカラーリングとなっているのです。
前回に引き続き、Broncoのフロアにカーペットを敷く作業の模様をお伝えします。
運転席&助手席まわりのカーペットが形になりましたので、続けてリアセクションのカーペット貼りを進めていきます。
一度リアセクションのカーペットを捲り上げ、糊を塗布していきました。
カーペットが重なる部分は、きれいな重なりになるように一部成形して貼り付けました。


