テールゲート廻りのペイント作業が行われている、1972 Stroppe Bronco “501” 号、先週はテールゲートに付属するパーツのペイント作業が行われていました。こちらはライセンスプレートブラケットです。
ポッピーレッドへとペイントされました。
タイヤキャリアコーナーサポートもポッピーレッドへとペイントされました。
ポッピーレッドへとペイントされたのはロウアーサポートで、
アッパーサポートはStroppe Broncoのカラースキームに則り、ウィンブルドンホワイトへとペイントされました。
綺麗にペイントされています。
そしてスペアタイヤマウンティングループもポッピーレッドへとペイントされました。
引き続き、1972 Stroppe Bronco “501” 号のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
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☆5月7日の展示車両☆
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


トランスファオイルの抜き出し中。ドレンボルトの状態もチェックします。
整備が完了したLC76を車検場へと持ち込みラインを通過。車検の継続が完了しました。
テストドライブを経て弦巻で最終チェックを終えたLand Cruiser 76です。30th annyversaryモデルとして発売されてからもう間もなくで10年になりますね。
レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
こちらはブレーキペダルのマウント一式。この状態でバルクヘッドに固定されています。
ピンが抜けました。こちらは磨き&グリスアップなどのメンテナンスを進めます。
ミッション&トランスファの準備が整いました。この後は302cid V8エンジンと共にファクトリーへと運び、Broncoへと搭載することになります。
こちらはワイパーリンケージ。可動部の清掃&グリスアップを経て、スムーズな動きを取り戻しました。
ワイパーモーターや取り付けステー&ナット類などもひとつずつメンテナンスをしていきます。精査の結果、今回ワイパーモーターは新品へと交換することになりました。
1972 Stroppe Bronco “501” 号のテールゲートがポッピーレッドへとペイントされました。
下部から上部にかけて綺麗にペイントされています。
上端部はStroppe Broncoのカラースキームに則りウィンブルドンホワイトへと更にペイントされる予定です。
ドアラッチ取付部や、
ライセンスプレートバルブハウジング取付部分も綺麗にペイントされています。
テールゲート裏側も見える部分となりますので、妥協することなくしっかりとペイントされています。


