スムージング作業が進められていた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のドライバーサイド、ドアパネルです。更にプライマーが塗布されました。
こちらはパッセンジャーサイドのドアパネルです。こちらも念入りにスムージングされプライマー処理されました。
滑らかな表面を作ることが出来ました。
こちらはフロントフェンダーパネル、ドライバーサイドです。こちらも入念なスムージング作業の後にプライマーが塗布されました。
こちらはパッセンジャーサイドです。
丁寧な仕事により、スムーズな下地を作ることが出来ました。
引き続き、1972 Stroppe Bronco “501” 号のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
アーリーブロンコ専門店
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☆3月15日の展示車両☆
1973 Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
メンテナンスの完了した部位から、フレームにシャーシーブラックが塗布されています。こちらはフロントセクション。
コイルスプリング&ショックアブソーバータワー
そしてファーストメンバーも艶やかな仕上がりとなりました。
フロントセクションへのシャーシーブラックの塗布が進められています。
本日は当店のLAでのトーイングトラック、2023 Ford F-250に、
日本から輸送したトランスミッションを積み込み、
いつもオーバーホール作業をお願いしている、オレンジカウンティのトランスミッションショップへとやって来ました。
持ち込んだのは、
弦巻にてお客様のブロンコから降ろしたC-4トランスミッション2個と、
トルクコンバーター3個です。
このショップに作業を依頼するようになってから、早12年。パーツのストック量もオレンジカウンティ随一で技術力も確かな頼れるショップです。
弦巻で脚まわり関連パーツのメンテナンスを進めている間、ファクトリーではフレームのメンテナンスが行われました。
フロントセクション
ミドルセクション
そしてリアセクションです。
リアセクションはある程度磨き作業が完了し、地金が見えている箇所もあります。この下地造りの作業が後々のペイントの質にかかわりますので、さらに細部まで手を入れて、パリッとした下まわりの仕上がりを目指します。


