レストアプロジェクトを進めている1971 Bronco Sportの作業の模様をご紹介します。
ボディのペイントが完了し、再び作業スペースへと戻された1971 Broncoです。
ウインドシールドフレーム
エンジンフード
左右ドア
リアフェンダー
そしてハードトップも艶やかで綺麗な仕上がりです。
引き続き1971 Bronco Sportのレストア作業の模様をお伝えします。
アーリーブロンコ専門店
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Vintage 4×4 Automobile
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☆10月19日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


本日は先週に引き続き、1978 Bronco Ranger XLTのリファインプロジェクトの様子をご紹介します。
今週も古いボルト穴の穴埋めや、ダメージ箇所の補修作業が行われました。
パッセンジャーサイドを中心に作業が進められていましたが、
テールゲートや、
ドライバーズサイドのパネルも作業が開始されています。
少しずつですが着実にプロジェクトは進行しています。
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塗装ブースから出されたBroncoにハードトップが載せらせました。
続いてエンジンフード取り付けの準備開始。ひとりがエンジンルーム内に入り、内側からボルトを差し込みます。
仮留めの状態ですが、エンジンフードの取り付けが完了しました。この後位置を微調整しながらボルトの本締めが行われます。
エンジンフード&ハードトップの取り付けが完了したBroncoです。だいぶ全体像が見えてきました。
Watts Towersはイタリア系移民、Sabato Rodiaによって1921年から1954年にかけての間に建設されたアート作品なのですが、City of Wattsという土地柄、Black Movementを象徴する場所として認知されるようになりました。足場が掛かっていない別の機会に再びブロンコと共に訪れてみようと思います。
お目当てのTacos Tumbras a TomasのTacosとBurritoを頂き帰路に着きました。


