レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
エンジンルーム内のペイントが完了した1969 Bronco、続けてエンジンルームを囲んでいるパートのペイントが行われます。
サフェ―サー色だったカウルパネルもWimbledon Whiteに染まりました。
ドライバーサイド
そしてパッセンジャーサイドです。
フロアトンネルも、さらにボディの下側までWimbledon Whiteが塗布されました。
引き続き1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
アーリーブロンコ専門店
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Vintage 4×4 Automobile
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☆9月17日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
2017 Mercedes-Benz G350d
ぜひお越しください♬♪


奥様とのご旅行や趣味の脚として大活躍のK10。走行距離もいいペースで伸びていますが、しっかりとメンテナンスをしていただいているので、コンディションの良い状態が保たれています。エンジンオイル交換をさぼり気味の方もいらっしゃいますが、クルマにとっては重要なもの。比較的簡単に行うことができるメンテナンスですが、定期的に行うことによって、エンジンのコンディションや寿命も変わってきます。
古いオイルを抜いた後に、フレッシュなオイルをエンジンへと注ぎ込んで作業完了です。
本日は弊社デモカーとして活躍している、1974 Bronco Rangerの定期点検を兼ねた整備を行いました。
今回のメインメニューはキャブレターです。取り外して点検します。
オーバーホールが完了し、キャブレターがインテークマニュホールドの上に戻されました。
最後に作業前にオイル抜きを行っていたエンジンにフレッシュなオイルを注入し作業完了です。
本日は1969 Broncoの整備も行いました。こちらのメニューは油脂類の交換とフューエルセンディングユニットの交換でしたが、滞りなく終了しました。
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17 AUDI RS 6 AVANTです↓
今回取り掛かったのはメータークラスターのクリーニングです。インストルメントパネルからメータークラスターを取り外し…
それぞれのメーターに分解してクリーニング&メンテナンスを行いました。Broncoはメータークラスターひとつにスピード、ガソリン、水温、油圧、発電の5つのメーター&ゲージが収まっています。
クリーニングが終了したそれぞれのメーターを再度ひとつに組み直しました。輝きを取り戻してクリーンな仕上がりです。
インストルメントパネルにメータークラスターを戻しました。表面のガラスも磨いたことで、クリアな視界も確保できています。


