毎年友人達とでかけているキャンプへ、今年も行ってきました。
今回の旅の相棒はChevy K10です。突然の雨が多いこの時期、どうしてもK10の稼働率が上がってしまいますね…。
夜中に出発して目指したのは富士山麓。例年曇り空が定番となりつつあるキャンプでしたが、今回は青空が迎えてくれました。
陽が沈みかけた頃には、夕日に照らされて赤く染まる富士山と青空に浮かぶお月さまを見ることができました。とても幻想的な時間でしたが、あっという間に陽が落ちて…
夜は焚き火を囲み、美味しい料理を食べながら皆でワイワイガヤガヤと楽しんできました。ブログを書きながら、すでに来年が楽しみになってます。
キャンプ自体が楽しいのは勿論ですが、愛車で出掛けるとその楽しさも増々になります。最近は設備の充実したキャンプ場も増えてきて、キャンプがだいぶ身近になってきましたね。皆様もぜひ!
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆9月9日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
2017 Mercedes-Benz G350d
ぜひお越しください♬♪


引き続きボディワークが進められている1971 Broncoですが、遂にSeafoam Greenのペイントが開始されました。
フロントセクション、エンジンルームまわりからペイントを開始。リアフェンダー部にはサフェ―サーが吹かれています。
インナーフェンダースカートもダメージを受けていた箇所が修正され、綺麗な仕上がりになっています。真ん中の写真がパッセンジャーサイド、そして下の写真がドライバーサイドのインナーフェンダースカートです。
続いてタブのフロアがSeafoam Greenにペイントされました。サフェ―サーの白一色だったボディに色味が入って、ますます仕上がりが楽しみになってきた1971 Broncoです。
本日は先週に引き続き、1978 Bronco Ranger XLTのディテーリングの様子をご紹介します。本日もインテリア編です。
ドライバーズサイド、パッセンジャーズサイド共にドアパネルは汚れは目立ちますが、綺麗なシェイプを維持しています。クリーニングである程度までは蘇らせることが出来るレベルです。貴重なオリジナルパーツですので、再生を試みます。
カーペットは前オーナーによって貼り替えられていますが、部分的に汚れてしまっています。一度、クリーニングしてみますが、汚れが落ちない場合は貼り替える予定です。
テールゲート内側は擦り傷が目立ちますのでリペイントを行います。
リアクウォーターパネルはオリジナル品を維持していますが、波打っている状態です。
そしてカーゴルーム下部はご覧の通り損傷が目立ちます。しかし貴重なオリジナルパネル、簡単に再生を諦める訳にはいきません。まずはボード交換を行い傷んでいる部分は何らかの方法でリペアする予定です。
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リアシート、カーゴルームのクリーニングに続いて、テールゲートの磨きも完了しました。
続けてリフトゲートロアシールを交換。このシールはリフトゲートとテールゲートの間からの雨水などの侵入を防いでくれるものです。
こちらはドアシール。左右、そして上下とも交換を行いました。


