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2014.11.20
テーマ:event

本日は火曜日に引き続き、2014 SEMA SHOWレポートをご紹介します。
 
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引き続き、Scott Drakeのブースから。会場のあるLas Vegasは彼らの本拠地から目と鼻の先にあり、今回のショーも力の籠った展示内容でした。
 
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彼らはMustangパーツ専門のサプライヤーとして30年以上の歴史を誇り、彼らのリプロダクションパーツやOEMパーツ、アフターマーケットパーツはこの業界で確固たる地位と名声を得ています。
 
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クォリティの高い彼らのパーツによって数多くのOld Mustangが再生されてきました。
 
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リリースされているパーツはエンジンパーツからインテリアパーツに至るまで多岐に渡ります。
 
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こちらはMercury Cougar用289 Windsor V8エンジンです。クローム処理されたタイミングカバーやバルブカバー、オイルパンの他、数々のScott Drakeパーツが組み込まれています。
 
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そんな長い歴史を誇る彼らは、今回のショーのために興味深い展示を用意していました。それがこちら、1967 Shelby GT500 “The Teacher’s Pet” です。こちらの個体はLos Angelesで教師をしていた女性がVan Nays, CAのフォードディーラー、Galpin Fordから新車で購入し、1981年に124,000マイル走行したところで、将来レストアするために保管されるまでデイリードライバーとして使われました。
アメリカでは教師の手伝いをする優等生を “The Teacher’s Pet” と呼ぶそうで、この女性教師の足となって働いたこのShelbyにも同じニックネームが付けられたとのこと。この女性がレストアを諦め1997年に売却した後も、譲り受けた2ndオーナーがオリジナルの状態で現在まで保管してきたそうです。同じ年式のShelby GT500を所有するN氏に「君のと同じだね」と言うと、「これはA/Tだろ?オレのは4Speedだぜ!」という返答が返って来ました。より快適なA/T仕様を選択した女性教師に対し、よりShelbyらしさを楽しめる4Speedを所有する自らを差別化したかったのでしょう。しかし、N氏もこの個体の希少性については高く評価し、いつまでもまるで過去に思いを馳せるかのようにこの個体を眺めていました。
 
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ライセンスプレートも当時のブラックプレートを保持しています。アメリカではタイトル(日本でいう車検証)のIDと現状のプレートIDが一致しているとその個体の価値が高く評価されるのですが、特にオリジナルのブラックプレートが保持されていると希少価値が更に高まります。
 
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エンジンもオリジナルのまま手付かずの状態で保持されています。このまま走らせることは出来ませんが、これに手を付けるのもなかなか勇気のいる行為ですね。
 
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Scott Drakeの展示ではレストアする場合に使用する彼らのパーツをオリジナルパーツの近くにディスプレイしていました。ユニークな展示方法です。
 
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Wheel Vintiquesnoのブースでは各年式のMustang用リプロダクションホイールがディスプレイされていました。40年以上の時を経た現在でも新品ホイールが入手出来るというのはユーザーにとっては喜ばしいことです。彼らはスチールホイールもリリースしていますが、Chevy用と兼用となる10ホールの物(5×120.7 &5×114.3)で残念ながらフォード専用の物は廃番となっています。
 
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こちらはQA1のブースです。彼らのダンパーはOld Mustangとの相性が良いそうで最近、Mustangフリークの支持が拡大し売り上げを伸ばしているとのこと。我々も一度試してみたいダンパーです。
 
引き続き、2015 SEMA SHOWの様子をご紹介して参ります。

 

アーリーブロンコ専門店

Show Room Bronco Ranch

東京都世田谷区世田谷1-47-2

http://bronco-ranch.com

TEL:03-6413-1531

FAX:03-6413-1532

e-mail:inquiry@bronco-ranch.com

 

Vintage 4×4 Automobile

Factory Garage弦巻

東京都世田谷区弦巻3-30-7

http://garage-tsurumaki.com

TEL:03-3425-7313

FAX:03-6413-5885

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☆Bronco Ranch&Garage弦巻は日曜日を定休日とさせていただいておりましたが、今後完全予約制にてご対応させていただきます。日曜日ご来店を希望されるお客様は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。

 

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☆11月21日の展示車両☆

 

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1976 Ford Bronco Sport

1977 Ford Bronco Sport

1977 Ford Bronco Sport

1976 GMC Suburban

1986 GMC Jimmy

1989 GMC Suburban

1979 Chevrolet K-10

1988 Chevrolet V20 Suburban

 

ぜひお越しください♬♩

2014.11.19
テーマ:ミニカー紹介

本日は、GREENLiGHTのミニカーをご紹介します。
 
今年発売されたGL HollywoodのSeries7から2種類のミニカーが入荷しました。

 

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GREMLiNS VOLKSWAGEN CLASSIC BEETLE
今年が映画公開30周年記念のSF映画の名作「GREMLiNS」に登場する1967年式のクラッシックビートルです。
オレンジのビートルもパッケージのギズモもとってもかわいらしいおすすめのミニカーです。
サイズは、1/64です。

 

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SUPERNATURAL JOIN THE HUNT 1970 DODGE CHARGER
2005年から放送されているアクション・ホラー・サスペンスドラマ「SUPERNATURAL」シーズン7の第17話で登場します。
ドラマファンの方にもおすすめのミニカーです!
サイズは、1/64です。
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FAST&FURIOUS SEAN’S 1967 FORD MUSTANG
シリーズ3作目の「The Fast and the Furious: Tokyo Drift」で主人公ショーンがD.K.との峠での最終バトル時に使用した1967年式マスタングです。
サイズは、1/43です。
6
FAST&FURIOUS DOM’S 1993 MAZDA RX-7
シリーズ1作目にドミニクの車両として序盤に登場する1993年式RX-7です。
サイズは、1/43です。
細かい部分も忠実に再現されています。
 
本日、ご紹介したミニカーは順次楽天ショップに更新してまいります。
ご興味をお持ちの方はぜひBRONCO RANCHの楽天ショップをご覧ください。

 

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☆11月20日の展示車両☆

 

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1976 Ford Bronco Sport

1977 Ford Bronco Sport

1977 Ford Bronco Sport

1976 GMC Suburban

1986 GMC Jimmy

1989 GMC Suburban

1979 Chevrolet K-10

1988 Chevrolet V20 Suburban

 

ぜひお越しください♬♩

2014.11.18
テーマ:event

2014 SEMA SHOWレポート⑤、本日は出展されていたブロンコパーツをご紹介します。
 
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まずはこちら、65-66 Mustang Fastbackのチューブボディを製作しているTHOROUGHBREDという会社が来年早々にブロンコ用チューブボディを発売するそうで、早速、展示していました。
 
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今まででも各シートパネルは何社かのパーツサプライヤーから購入することが出来ましたが、ボディ丸ごと販売というのは初めてのことで、腐食の激しい個体のレストア作業が大幅に短縮されることを謳っていました。
 
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ウィンドシールド廻りからコウルパネル、フロントドアポストにかけて痛みの激しい個体は数多く存在し、そういった個体のレストアを考える際には彼らのチューブボディが一つの解決策となるのかもしれません。
 
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N氏も興味深そうに彼らの話に聞き入っていました。オリジナル重視の彼は絶対に使わないパーツですが・・・。
 
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ダッシュパネルなどは今までリプロパーツがありませんでしたので、パネル単品で売り出せば、そこそこ売れるのではないでしょうか。こちらのブロンコチューブボディ、細部が異なる’66-’67モデルとフューエルフィラードアが付く’77モデル以外の’68-’76モデルに対応するとのこと。Mustangのボディ同様、Dennis Carpenterから売られるそうです。
 
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Mustangパーツで有名なScott Drakeのブースでは興味深い新商品を見付けました。それがこちら、
 
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T-Style トランスファーケースシフターカバーです。このパーツは今までリプロ品が存在せず、レストア時に困っていたパターンが多かったパーツです。今回、スコットドレイクが出したことでまた一つブロンコの欠品パーツが減りました。ちなみにT-Styleは’72モデルのブロンコまでで採用されていました。一見、A/Tシフターのような姿形をしているため、A/T車と間違われることがよくあります。そんな理由でA/Tが追加された’73モデルからJ-Styleに変更になったというのは私の推測です。
 
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数々のアルミビレットパーツをリリースしているスコットドレイクですが、どのパーツも定番と化しておりよく見かけるパーツですね。
 
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Uni Steer Performanceといういろいろなクラシックカー用のパワーステアリングを販売しているメーカーのブースにブロンコ用のパワーステアリングキットも展示されていました。リンケージに直接組み込むタイプのようですが、4×4向きとは思えない商品でした。
 
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Retro Soundのブースにはブロンコのダッシュパネルが展示されていました。彼らの商品は、Huntington Radioと名付けられた、Factory Radio型デジタル音楽デッキです。ipod/iphone用でBluetoothにも対応しています。ブロンコで音質にはこだわれませんが、一度試してみたい商品ですね。
 
引き続き、2014 SEMA SHOWの模様をご紹介して参ります。

 

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☆11月19日の展示車両☆

 

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1976 Ford Bronco Sport

1977 Ford Bronco Sport

1977 Ford Bronco Sport

1976 GMC Suburban

1986 GMC Jimmy

1989 GMC Suburban

1979 Chevrolet K-10

1988 Chevrolet V20 Suburban

 

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2014.11.17
テーマ:event

昨日、富士山の麓で開催されたAmerican Historic Car Showに行ってきました。

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100台以上のアメリカ車が芝生の上に展示される、アメリカ車好きにはたまらないイベントです。昨日は天気も良く、まさにイベント日和。100台以上のアメリカ車に囲まれて素敵な時間を過ごせました。

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日も昇らないうちに高速道路のサービスエリアへ集合。さすがに寒いです…。今回参加したのは1968 Bronco Silver “Urban Trail Package”と1972 Bronco Sport “Tampico”の2台。Tampico号、寒さのせいか萎縮しているように見えますね…。

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そして会場に着くやいなや芝生の上にブロンコ2台をディスプレイ。日も昇り始め、寒さも若干和らいできました。芝生の上というのが雰囲気いいですよね。今回のように広い芝生の上に車を展示できるイベントはそうそうありません。このブロンコ2台、来場者のみなさんにかなり興味を持っていただけたようです。

会場に来ていた気になった車を何台かご紹介しましょう。
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こちらは1925yモデルのFord Model Tです。とても綺麗に残されていて、まだまだ走れそうな1台でした。こんな車を実際に日本でみられるなんて、素晴らしいですね〜。

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綺麗にレストアされていたFord Mustang Convertibleです。ゴールドのボディカラーがお洒落ですね。どこに置いても目立つこと間違いないと思いますが、こんなConvertibleをサラリと乗りこなしてみたいものです。

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こちらは1976 Ford MustangⅡ Ghinaです。父親が昔乗っていたモデルと同じものを探しだして現在乗っているのだとか。ひと昔まえは日本でもよく見た車なんですが、今は全くといっていいほど見かけません。ぜひとも大切にしてもらいたい1台です。

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こちらは1966 Shelby GT-350です。レプリカではなく本物、存在感かなりありました。イベントには自走で参加していたようです。ん〜ドライブしてみたい!!

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1959y Cadillacです。テールフィンが最大になった1959モデル。流れるデザインのフルサイズボディが美しいですね。かのエルビス・プレスリーも持っていた1台で、アメリカン・ドリームの象徴とされたクルマでした。フルオリジナルを保っているこのような貴重な個体はしっかりと後世に残していきたいものです。

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1990 Ford Rangerです。このRanger、かなり綺麗な状態が保たれていました。ボディが四角い時代のレンジャーは個人的に好きな1台です。

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この味のあるクルマは、A-carsで当店の1977 F-150の記事を執筆していただいたライターの本間さんの愛車、1971 Mercury Cougerです。普段スニーカー(下駄)代わりに使っているということもあり、かなりいい雰囲気を醸し出していました。

そして…
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先日ご納車したK様の1974 Bronco Explorerと1973 Bronco Rangerにお乗りのM様もご来場。この2台、一般の駐車スペースでもかなり注目されていました。

今回参加していたアメリカ車はどれをとって見ても素晴らしいコンディションを保っているクルマばかりです。その中から各雑誌社やライター、協賛各社、来場者が選んだクルマにアワードが送られるのですが、今回なんとTampico号が来場者が投票で選ぶPeople’s Choice賞を頂きました!!

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表彰式で綺麗なお姉さんからトロフィーをもらうM山。嬉しそうですね。

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Tampico号との記念撮影もパチリ。初参加でこのような賞をいただけてとても嬉しいです。しかも、来場者の皆さんに選んでいただけたというのがなおさら。ある意味我々の車作りが認められたということでもありますからね。これにあぐらをかくことなくさらに車作りを極めていきたいと思います。

今回のイベント、最高のロケーションの中で貴重なアメリカ車を存分に見られただけでなく、賞までいただいて最高の1日になりました。
そして、来週11/24(月)に大磯ロングビーチで開催されるLong Brach Classicsにもこの2台のブロンコと1972 Baja Bronco 4spをエントリーさせる予定です。皆様ぜひ会場でお会いしましょう!!


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☆11月18日の展示車両☆

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1976 Ford Bronco Sport

1977 Ford Bronco Sport

1976 GMC Suburban

1986 GMC Jimmy

1989 GMC Suburban

1979 Chevrolet K-10

1988 Chevrolet V20 Suburban


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2014.11.16
テーマ:整備

リビルトエンジンへの換装が無事終了した1977 Bronco Sportを早速テストドライブへと連れ出しました。その結果エンジンはスムースかつ軽快に回ってくれるものの、シフトチェンジに違和感を感じたため大事を取って急遽トランスミッションの載せ替えを行うことにしました。

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テストドライブから戻るやいなや、早速ブロンコをリフトで上げてトランスミッションを降ろす準備にかかります。

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こちらが今回交換することになったC4トランスミッション。トランスファと連結されてミッションメンバーに載っているため、トランスファも一緒に降ろします。まずは、マフラーを取り外し、前後ドライブシャフトもブロンコから外します。

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ブロンコから降ろしたトランスミッション&トランスファです。ここからトランスミッションのみ切り離し、リビルト済みのC4トランスミッションを連結します。

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腹下に抱えていた大きなモノがいなくなり、スッキリとしている下まわり。仕上げてから間もないこともありまだまだ綺麗な状態を保っていますね。いい感じです。

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こちらがリビルトC4トランスミッションです。このような大きなパーツはなかなか出る機会はないのですが、今回のようなケースや、お客様のお車への迅速な対応を目指し常に在庫するように心がけています。

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リビルトトランスミッション&トランスファがブロンコへと戻りました。ATラインや各種ワイヤリングなどを元通り接続。取り外したマフラーやドライブシャフトも戻します。

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無事にトランスミッションの積み替えが終わった1977 Bronco Sport。その後のテストドライブではスムースな走りを取り戻しました。今回降ろしたC4トランスミッションは早速オーバーホールを行います。

1977 Bronco sport、今回のトランスミッション換装によりさらに完成度が高まりました。次期オーナー様にも安心して乗っていただけるブロンコに仕上がっていますよ。


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1976 Ford Bronco Sport

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